悲しいときは、悲しんで生きたら良い。
素直な気持ちで生きたら良い。
お腹がすいたら、ご飯を食べ、
眠たくなったら、睡眠をとり、
遊びたいのなら、遊べば良い。
でも、自分を誤魔化してはいけない。そして、なるべく他人を不快な気持ちにさせてはいけない。
本当にやりたいことがあるなら、一時の目先の喜びを見出だすよりも、自分の目標の先に見える景色を喜びに変えていかないといけない。
個性は際立てば際立つほど、嫌がる人も増える。それでも喜んでくれる人のために全力を尽くすのであれば、むしろ嫌われることを喜ばなければいけない。ただ、いくら嫌われても良いが、多くの人を不快な気持ちにするようではいけない。
気楽に生きよう

着の身着のままからの投稿