
子供の頃にあんな巨人の顔みたら、夜中トイレに行けなくなるよ!!
本当は頭のいいやつが裏で手を引いてるのだろうけど、何も考えてないような無機質なやつに延々と襲われ続けるというのは、ある意味怖すぎる展開である
















壁の中の生活はある意味、普通の人の日常生活のようなものだと思う。
多少の不自由があっても、生命に危険が及ぶ確率はかぎりなく少なく、身近な人と小さな幸せを感じながら生きていける

しかし、変化は残念ながら必ず訪れる!!
変化をしないためには、外的な要因の変化も踏まえて、世の中のペースに自分達のペースを完璧に合わせていかないといけない(・_・;
超大型巨人が現れたから、日常生活が壊されたのではなくて、超大型巨人が現れることを予期できなかったから、日常生活が壊されたのだといえる

人の肉体が永遠であれば、せこいこと考えずにドン!と生きていけば何とかなる

しかし、悲しいかな人間の肉体は有限であり、消費していくものである

そうすると完全な予想を行って外的な要因の変化を行い、対応していくか、それとも変化を受け入れて変化していくか、どちらかしかない

つまり、人は、生きていく以上変化するしか道はないのである!!
そして、進撃の巨人に出てくる巨人は気持ち悪いのである

変化を恐れるな突き進め、若者よφ(゜゜)ノ゜
変化の中に自分の人生でしか手にいれることができない、人生の答えがある。