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Q. マッサージの際のタオルについて質問です。性感マッサージではなく、普通の健全なマッサージについての質問です。お客様にタオルをかけますか?それにはどのような意味がありますか?相手が女性の場合、直接肌を触るとセクハラになりかねないからタオルをかけるってことでしょうか?タオルをかけずに直接肌に触れてマッサージを慣行することはありますか?

A. お店の方針で、掛けても掛けなくても、どちらもあるかと思います。私は、タオルをお掛けすることがほとんどです。夏は適温だと涼しめなので、冷えないように。(施術してから、そこが冷えて血行が悪くなったり、リラックス→冷える、ではもったいないやら、申し訳ないやら、意味無いやらw) 冬は温かくなるように。汗をかいていると、何も掛けない時点で冷えていきますし、何より安心感がプラスされるのではないかと思います(特に女性)肌には、露出されている部分には、直接施術しますが、ぺったりくっついて「ご不快かな?」と思った時点ですぐタオルなどを使います。首などは手拭い使用かな、と悩むところもありますが、爪を短めにしてそのまま直接触れて施術しています。お顔のセンター寄りは、フェイスシートを当てさせて頂くことが多いです。夏場なので特に多いですが、眼輪筋→眉毛ラインはそのまま直接施術することも(>_<)直接触れますので、足を触った後は、アルコールシートでしっかり拭いて乾かしてから、他の場所を施術します。私は女性施術者なので、上記のご対応ですが、ご質問者様は男性施術者ですから…セクハラとは思われないとしても、女性のお客様の場合は、安心感を増すためにも、基本的にタオルや手拭いを使われたほうが良いのではないかと思います。(男性のお客様なら比較的、直接触れても大丈夫かなと思います)m(__)m☆



Q. 主人ががんになって、抗がん剤治療とその後放射線治療を受けました。放射線治療を受けた部位について、その約半年後に、がんを摘出する大手術を受けました。この、半年という間隔は適正だったのでしょうか。病院の専門の医師の判断ですからかけ離れて不適切だったとは思わないのですが、術後の後遺症がひどく、いまだに頭痛や頭皮の感覚が戻っていなかったり、いきなり鼻血を大出血したりしています。主人の手術後に我が家の猫ががんになって、切除手術ができないから放射線治療を受けたのですが、その時獣医さんは、放射線治療が終わってから約一年は傷口の治りが悪くなるから、手術はできなくなると念を押されました。猫と人は違いますが放射線の機械は人間のものと同じもの(古いかも)を使用していますから、同じ理屈が成り立つのでしょうか。回答者にドクターはおられないでしょうけれど、同じような経験をされた方がいらっしゃったら是非お話を伺いたいです。

A. ご主人はおそらく抗がん剤を併用した根治的放射線治療を受けられたのだと思います。すなわちこの治療でガンを治すという治療です。ただ、効果が出て治ったかあるいは治りきらずガンが残っているか判断できるのは3~6か月はかかります。効果判定できた時点でガンが残存していると判明すれば、放っておいても治るわけはないので、救済手術を行わなくてはいけなくなります。ご指摘の通り、放射線治療後の手術は副作用が多いのですが、上述のごとく手術以外の選択肢はなかったと思われます。 ですので、半年という期間も手術という治療も最良の治療をしてこられたと考えます。------------------------追記:勝手に想像して、非常に的外れな回答をしまして失礼しました。また、質問者様の希望されていた回答者からずれていたようでもありますね。以下、長文ですが、念のため補足致しますので、もし興味と時間があればお読み下さい。質問者様の補足を拝見し、今回の場合は放射線治療の影響は相対的に低くて、大がかりな手術であったことのほうが副作用に影響したのではないかと思いました。つまり、どちみち手術をすれば後遺症が起こりえたと思います。嗅神経芽細胞腫は、手術で腫瘍をきっちり取り切ることが重要と考えられています。ですので、ぎりぎり限界まで副作用を見込んででも大きく取りにいくならば、いろいろな症状が後遺症として残りえます。ここで放射線治療の影響を低目に訂正したのは、病気の種類によって放射線の量や照射法が違う関係で、私の当て推量した病気よりも小細胞癌に対する照射の方が副作用への影響が少ないだろうと思ったからです。もちろん、それでも照射後しばらくは傷の治りが遅くなるのはゼロではないです。さらに、放射線治療後時間が経ってくると、あてた部分が硬くなって手術が難しくなりますので、そういった点での副作用に対する影響もあります。また、放射線治療をすると一年間手術できないというのは一種の「たとえ」であり、手術する必要が出てくれば当然します。そして、するのであればできるだけ早くするほうがいいです。というのも、待っていては腫瘍が大きくなるだけですし、照射後一年なり二年なり経てば傷の治りが元に戻るかというとそういうわけではないため、待てばいいというものではないからです。(傷の治りは長い目で見て多少よくなるものの完全に元に戻ることはありません。)以上のことを考慮すると、大手術であり日程調整に時間を要するということもあわせて、半年というのは、妥当だったと考えます。(嗅神経芽細胞腫は比較的まれな腫瘍であり、放射線治療を先行したときの適切な待機期間は不明で、一般論に従うしかありません。)なお、ご主人は毎日放射線治療をされていたと思いますが、猫ちゃんは週1回とかではなかったでしょうか?人と違って動物の場合は、照射時に全身麻酔が必要であることや飼い主の通院の手間などから、週に1-2回の治療になることが一般的です。別に動物だからといって回数が少なくても治るわけではなく、十分な治療効果を上げるために1回の放射線の量を増やします。その結果、照射単独での副作用が多くなります。さらに手術と組み合わせると、回数を多く照射するのに比べ、1回の放射線量を増やして回数を少なくする方が、数段術後の副作用が出やすくなります。ですので、手術できないというのも「たとえ」ではないのかもしれません。そういう意味で、猫と人とでは理屈が違ってくると言えます。まとめますと、補足を含めてご質問者様の文章を拝見する限り、治療は適正に行なわれたものと思います。その上で、「もしもこのような後遺症があるのがわかっていれば生命予後にかかわらず治療を受けなかった」ということであれば、術前の説明不足であって、医療としては不足があったかもしれません。結局どのドクターが責任者かわかりにくい状況ですが、もし疑問があればまずは耳鼻科の先生に尋ねてみてはいかがでしょうか。嗅神経芽細胞腫は基本的に耳鼻科領域の癌ですし、耳鼻科は放射線治療科と共同で治療に臨むことも多く、放射線治療後の手術について詳しいです。駄文お許し下さい。



Q. 熱はないのに、身体がだるくて、寒気がします熱が出る兆候でしょうか?

A. 体のどこかが炎症を起こしている可能性が高いです。鏡で見ると喉が真っ赤だったり鏡では見えない胃炎だったりするのではないでしょうか?> 熱が出る兆候でしょうか? 熱が出るとは限らないのです。しかし休んだほうがいいという体のサインが出ています。(追記)出ましたかぁ。夏は高熱を出すと辛いのでお大事にぃ~。