Q. 乳ガン検診についての質問です。マンモグラフィーとエコーを受ける予定ですが、絶飲食の必要はありますか?おしえてくださいm(_ _)m
A. 絶飲食の必要はないですよ。
Q. 医療関係の方に質問です。44歳の男性です。3年前からコレステロール値を下げるクレストールを意思の処方箋にて毎日服用しています。当時はLDLが230 中性脂肪が300ありました。その当時は身長171cmで体重が68kgありました。真剣に食事制限とウォーキングを3年間続け今では血液検査で(薬服用中)LDLが130 中性脂肪が80そして体重は56kgという飛躍的に数値を改善しまして維持しています。医師にクレストールの数を減らしたり中断を求めても薬でもってるんだからやめたらまた、あがります。永遠に飲み続けなきゃいけないでしょうと言われています。まだ若いので完治し克服するつもりでしたが、行くの辞めようか悩んでいます。アドバイスいただけたら助かります。
A. 可能性として・家族性(遺伝)が強く疑われるため、などで、本当に服用を続けるべき・あなたが来なくなるとその医者の経済状況に影響が出る
Q. 両親がAB型&A型の場合子供は?両親がAB型&A型の場合、その子供がAかBと聞きましたが。血液型が途中で変わる事がまれにある、なんて記事を見たことがあります。生まれて幼少にはA型だったのに、19歳くらいでO型に変わる...ってことはありますか?
A. 通常、血液型はA、B、AB、Oの4種類ですがさらに細かく分類されます。AにはAA、AOがあり、BにはBB、BOがあります。よって、AB(AB)、A(AA、AO)、B(BB、BO)、O(OO)の6種類に分かれます。この組み合わせによって子どもの血液型が決まります。貴方のご質問では「両親がAB型とA型の場合は」との事ですがA型がAAタイプなのかAOタイプなのかわかりませんのでその両方のパターンでご説明致します。●AB型とA型(AAタイプ)の両親の場合 ↓AA、AA、AB、ABつまり、A型とAB型が1:1の割合で生まれます。●AB型とA型(AOタイプ)の両親の場合 ↓AA、AO、AB、BOつまり、A型とAB型とB型が2:1:1の割合で生まれます。これを遺伝の法則といいます。また、途中で血液型が変わることがあるかについては「あり得ます」多くは病気による赤血球抗原の変化によるものです。●骨髄移植をした場合はドナーの血液型になる事もあります。●白血病などではA型やB型抗原の弱減、直腸がんなどではB型抗原の獲得もみられます。●新生児の時の表検査のみの判定で、裏検査がなされていない場合も後になって血液型が変わる事があります。