いやはやお久しぶりです。

みんな大好き「福神漬けの必要性。」がこの夏、返ってまいりましたよ!っと。

いやぁ~ハードル上げてしまった。

非常に書きづらい状況なので、あの話はまたいつかにしておきます。


さて!さっそく書くことが無くなった訳ですが、皆様いかがお過ごしでしょう?


僕はというと、最近ジョギングにハマっております。

嘘です。苦痛ですよジョギング…。

でもこのダブンダブンなお腹を引き締めるため、頑張っております。


今日はそのジョギング中にふと思った事を書こうと2秒前に決めました。

世の中意味の分からないものや無駄なものってたくさんあると思うのですよ。


例えばなんですけどね、足の裏の「土踏まず」って何の為にあるんですか?

別に土踏まずなんか無くても生きていけると思う訳ですよ。

大体ね、「土踏まず」なんて名前だけど、踏もうと思えば土を踏めるんですよね。本当に土踏まずにするのであれば、もっと圧倒的な凹みが必要なのでは?と思う訳ですよ。ボッッッコーーーみたいなのがね。

「土踏まず」から「土踏めそう」に変えなければなりませんね。


あと、まだ他にもよく分からないものがあるんです。


耳たぶってなんですか?

耳の一部だから名前に耳が付いてるのはまだ分かるんです。

でもね?「たぶ」って何ですか?バスタブ的なニュアンスですか?

たしかバスタブって浴槽みたいなことでしたよね?

ってことはあれですか。水を溜めたり水に浸したりすればなんかいいんじゃね?

的な感じですか?


…いや全く意味が分かりません。

耳たぶの、いや、たぶの必要性が分かりません。

天ぷらのぷらくらい意味が分からないです。


僕が無知なだけなのでしょうか…?

ダメだ…もう寝よう。


(-А-)ノシ

こんにちは、お餅ですよ。


かれこれ2ヶ月ぶりくらいですね。

お久しぶりです。

明けましてメリークリスマス。


この2ヶ月いろいろありました。

いろいろ忘れちゃいましたけどね!!


だからこれといって書くことがなく…

仕方ないので僕の昔話でもしましょうかね。


昔々あるところに、ウルトラマンより仮面ライダー派の少年がいました。

その少年はとても可愛く、みんなに愛され…

そんな彼は「それいけ!アンパンマン」が始まると決まって

「アンパーンチ!」と世にもかっこいいポーズをとっていましたとさ。

チャンチャン♪


アレですよ。

正義のヒーローに憧れを抱いてたんです。

だからね、ああいう番組を見てると思うんです。

自分も困った時は正義のヒーローに助けてもらいたいなぁって。


だから、助けられるところをちょっと妄想してみようと思います。

でもね、どうせなら自分で考えたオリジナルのかっこいいヒーローさんに助けてもらいたいなぁって思うわけなんですよ。うん、そうしよう。

っという訳でまずオリジナルかっこいいヒーローさんの名前を決めようと思います。

う~~~ん。。


…( ゚Д゚)ッハ!!焼肉食べたい!!


なにがいいかな~。。


…( ゚Д゚)カルビ!!いや、塩タンも捨てがたい!!


ラ…ラッキー…ラッシャー…木村…

撃獣戦士ラッシャー木村!!




焼肉マンにします。

次に設定ですね。

焼肉マンはその名の通り、いつも手に焼肉を握り絞めています。それ以外はごく普通のジェントルマンです。

正義のヒーローだから、やっぱり普通の人よりは少しばかり強くなくてはダメなので、焼肉の肉汁が溢れ出るほど握り締める事で破壊的な握力の強さを常にアピールしています。溢れた肉汁で水溜りが出来るので左手にはバケツを所持。食べ物を粗末にしてはいけないので「この焼肉達はこの後スタッフ一同がおいしくいただきます。」と書かれているマントを着用。あとはなんかパンツとか穿いてます。


さて、本題に入りましょうか。

正義のヒーローだから、お腹を空かせた子を見かけたらすぐさま駆け付けてくれます。つまり、その泣いている子供が僕って事ですね。

20歳にもなって道端でお腹を空かせて泣いてるのは悲しいですけど、仕方ないですね。

とりあえず、その時に焼肉マンが駆け付けてくれたら…っというのを想像してみようと思います。


僕「え~ん、え~ん!お腹が空いたよ~!うわ~ん!」


焼「こんにちは、焼肉マンだよ。いつも牛肉を握り締めてるよ。」


僕「あ!焼肉マンだ!焼肉マン、僕お腹が空いて動けないよ~!」


焼「ん?どうしたのかな?一体彼の身に何があったというのかな?よーし!こうなったら彼に直接話を伺ってみよう!やあ坊や!焼肉マンだよ。今日はいつもより強く握り締めてるよ。どうしたのかな?」


僕「…お腹が空いて動けないよ~!えーんえーん」


焼「泣かない泣かない。お腹が空いてるんだね。それじゃあこの焼肉をあげよう。でも握り締めすぎたせいか、肉汁が無くなって乾いた雑巾みたいになってるけどね。」


僕「…ありがとう焼肉マン。」


焼「あれ?元気が無いぞ坊や。私のこの手を見てごらん?眩しすぎるほどピカピカに輝いているよ。」


僕「クサッ!!肉汁でベトベトだぁ~!…ありがとう焼肉マン。僕帰るよ。」


焼「何を言ってるんだい?坊やはまだ元気を取り戻せていないじゃないか。ほ~ら君にも肉汁を縫ってあげようね。」


僕「ぎゃぁぁあぁあああー!!


……


あれ?焼肉を貰うはずが、なんか変な方向にいってしまいましたね。

っていうか、そもそもヒーローが焼肉を握り締めてる時点で間違いに気付くべきでした。


ダメダメですね。困った時は誰かに助けてもらおうなんて甘い事を考えてるからこうなるんですよね。

これからは人を助ける側になろうと思いました。


…あれ?でもヒーローってどうやったらなれるのでしょう?


とりあえず牛肉でも買ってきてから考えることにします。


(-А-)ノシ

こんばんわ、おもちです。


最近ね、新しい事にチャレンジしたいなぁって思ってるんですよ。

要するに、何か夢中になれるような趣味をつくりたいんです。

趣味っていうか特技の域まで達したいです。


でもね、何をやりたいのか自分でも全然分からないんです。何か面白い事あったら教えてください。

でもね、みんながやってるような普通の事をやるのもなんかつまらないので、ほとんどの人がやらないような事をやりたいんです。


だからとりあえず行方不明にでもなろうかなって思いました。

行方不明が趣味って、なんかかっこよくないですか?

かっこいいですよねすごく。


でも今ふと思いました。

僕みたいな存在感の薄い人間の特技が行方不明って、なんかシャレになってないですよね。

そんな特技を発揮しなくても、存在感薄いから勝手に行方不明になってしまいそうですし。


でもやるからには極めたいんです。

だからもし行方不明選手権とかがあるのなら、僕はすぐにでも参加してやろうと思います。


ジャンケンで鬼を決め、それ以外の人が行方不明になる。制限時間を決め、全員見つけることができれば鬼の勝ち。隠れきることができればその人の勝ちというとても複雑なルールです。


でもよく考えたら、その大会の参加者全員が行方不明のスペシャリストなんですよね。当然、鬼になる人も行方不明のスペシャリストなんです。鬼が探してる途中で行方不明にあなるという事もきっとあるはずです。


趣味・特技が行方不明ということにも少し問題があると分かりました。

よく考えたら行方不明なんてちょっと寂しいじゃないですか!

僕はもっと人に想われる特技を持ちたいんです。


だからとりあえず人質にでもなろうかなって思いました。

趣味が人質って、なんか響きからしてかっこいいですよね。

「お前、趣味あんの?」

「ん?俺?人質。」

「うっそ!?マジで!?かっけーー」

ってなるに違いない。

考えてもみてください。履歴書の趣味・特技の所に人質なんて書いてる人見たことありますか?

オリジナリティがあって内定もらえる気さえしますよね。


どうせ人質になるんなら、僕はその世界の頂点を目指したいって思うんですよ。

いつか人質選手権が開催された時に優勝できるよう、いつも隙あらば誰かの腕に挟まって「助けてくれー!」って叫んでやろうと日々目論んでいます。


いかにスピーディーに捕まり、大胆且つリズミカルに身代金を犯人に渡せるかというところがポイントになってきます。

この大会は犯人役と人質役と2人1組になって行います。なので身代金は人質役が用意して渡します。犯人に渡す身代金の額に応じて点数も変わってきます。いかに犯人に喜んでもらえるかということが最重要ポイントなんですよね。とてもシビアな世界です。


ただね、困ったことにこの大会、出場している人みんな人質世界一を目指してる人の集まりなんですよね。当然、犯人役の人も隙あらば人質になってやろうとしてきます。困りました。

これじゃあいい調子でいってても犯人に邪魔されて終わる恐れがあります。


ん~考えが甘かったようです。

グダグダ過ぎて伝えたいことが行方不明になりましたが

まあアレですよ。

要するに、誰か暇な時にでも僕を誘拐し、遊んでやって下さいって事です。


(-А-)ノシ