家庭菜園でスナップエンドウを

栽培しています。


あまりたくさんは収穫できないので

2歳半の息子のご飯の時に

湯がいたスナップエンドウを

毎回出してました。


スナップエンドウ大好きな

息子はパクパク食べてました。


しかし


ある日のこと

『お父さんのは?』と

スナップエンドウを指指す息子。

『ないのよ』と返すと。


『これお父さんの。一緒にせーので食べよ』

とスナップエンドウを1つくれました。


優しい息子に育ったのだ。

↑親バカ。


美味しいものを

分かち合う幸せを

知っている息子でした


分かちあいたい幸せ

 

 

 

 

 

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