腐向けso小説です⚠
















saidO

















俺はずっと翔くんが好きだった。






でもこの気持ちを伝える勇気なんてなくて、諦めようとしてた。

















N「いい加減ウザったいですよ翔さんに気持ち伝えたら?」







O「えっ?なんで....翔くんの事........」





N「俺が気づいてないと思いました?」



もう俺も限界なんで、早く告白してきなさいよってニノに言われて




前からなんとなくニノの俺に対する気持ちに気付いていたから、





申し訳なさと、それでも俺の背中を押してくれたニノに感謝をして、



翔くんに想いを伝えた。












続く




























まだこの時点で全然山じゃ無いっすねガーン




どうしても大宮の流れが欲しかった!デレデレ



ちゃんと続き今日載せます!山になります!



遅くて申し訳ないですあせる