
ふたりめのベビは、無事1月26日の午後、元気に生まれて来ました


結局35週から自宅安静でおそるおそるお腹の中で育てて来て、38週プラス1日の朝、陣痛が始まってしまいました。
朝コうーろんを学校に連れて行こうと用意していると、「あの」生理痛に良く似たお腹の痛さが、なんとなーくやってきた気がしました。でもあんまり「これは陣痛!」っていう自信がなくて、一応ダンナに電話を入れて
「もしかしたらもしかするかもしれないから、一応連絡しようと思って。。。」
と言うと、心配性のダンナは
「帰るんだったら今がタイミングが良いから、出るよ!」
と片道15分の帰路に着いてくれました。ちょっとベッドで横になりながら様子を見ていると、だんだん痛くなる周期があることが明らかになって、大体10分おきだなーとわかってきました。これは間違いなく陣痛。ダンナに帰って来てもらって良かった!
普通アメリカでは、陣痛が5分おきくらいにならないと入院させてもらえないと言いますが、なにしろコうーろんの出産が4時間で済んでしまったわたしは、またエピドラルを注射するタイミングを逃して自然分娩になっちゃたまらない!!と思って、ダメもとで病院へ向かいました。帰されちゃうかもねってダンナと言いながら。
つづく。。。
」
