36週め☆なんとか1週間持ち堪えてくれました | うーろんの ロサンゼルス 事件簿

うーろんの ロサンゼルス 事件簿

2011年1月にサンノゼからロサンゼルスへ。でも危うくとんぼ返りしそうに

3日で終わるかもしれなかったロサンゼルスの生活を
一日一日を大切に過ごしながら綴りたいと思います

家族:うーろん、ダンナ、娘(コうーろん4歳、チビうーろん6ヶ月)、モンゴ(ねこ)

なんとか自宅安静になってから1週間、恐れていた陣痛は始まらずにここまで来ました。

明日でめでたく36週ですビックリマーク

そして明日は検診があります。とにかくベビの大きさと心音だけ聞いて帰りたいけど、どんなにうまく育っててもやっぱり37週までは持たせてくださいって言われるのかな。

あ、やっとへその緒の中の血液を保存する手続きしました。コうーろんのときは決心が固まらないうちに産まれちゃったけど、もうだいぶ一般的になって来たので今回は保存してみます。なんと私たちが、会社の経験とビジネス的な安定度で選んだ保存会社の発端は、わたしの出身大学の研究だったというのでびっくり!(地味な学校なのにやるぢゃん^^)

調べれば調べるほど保存会社がたくさん出て来て、いろいろ迷いましたが、そういう意味でもこの会社に決定ラブラブ やっぱりこのご時世、なるべく会社の基盤がしっかりしているところにお願いしないと、この先もしかしたら20年も預けるかもしれない細胞なので、心配ですよね。



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