そーいえば、フィリー(フィラデルフィアの愛称)にCheesecake Factoryのお店が出来ていたことに感動!!!ワシントンD.C.に住んでいたときに、Cheesecake Factoryが大好きで、特別な時にはよく食事に行っていたのですが、フィリーに引っ越してからは、なかなかお目にかかれなくて寂しかったものです。どこの街にも言えることですが、時間とともに色々変わっていきますね…
しかし、Cheesecake Factory、日本にも進出してくれないかな![]()
そーいえば、フィリー(フィラデルフィアの愛称)にCheesecake Factoryのお店が出来ていたことに感動!!!ワシントンD.C.に住んでいたときに、Cheesecake Factoryが大好きで、特別な時にはよく食事に行っていたのですが、フィリーに引っ越してからは、なかなかお目にかかれなくて寂しかったものです。どこの街にも言えることですが、時間とともに色々変わっていきますね…
しかし、Cheesecake Factory、日本にも進出してくれないかな![]()
ニューヨークからAmtrak(中・長距離列車)に乗ってフィラデルフィアへ…
kaiです。
CDが売れないこの時代にアーチストはどうやってその存在を打ち出していくか。
やはりライブか、それとも映像か、はたまた違う手法、ツールか…
プロ、アマ問わず音楽に関わる人たちにとって大きな問題です。 うちらもよく議論します。
そういう自分もCDは以前ほど買わなくなりました。 気になる曲はyoutubeで映像付きで見れるのでそれで満足してしまいます。
aikoに話したらそれでもミュージシャンかと怒られました(^^;)
そんな自分でもコンスタントにCDを入手してるアーチストがいます。
Vicente Amigoというスペインのフラメンコギタリストです。スティングや他著名な人とコラボしたり、 日本のフィギュアスケート等でも曲が使われたりしてます。
フラメンコギターというと、独特なリズムアクセントやコードワークが中心で民族色が強いイメージだったりしますが、 彼の曲や演奏は民族色は抑え気味で、ジャズやクラシック、万人に伝わるアプローチがあります。 芯のある音色、類まれな色気、さらに映像が浮かぶ楽曲。
それに加えてこの風貌ですよ…
映像ありきの時代ですが、
この人の音楽は映像なんかなくても遠いところへ連れて行ってくれます。