就活生Tの工作日記(仮)

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日々を生きるなかで、学校の課題や個人的に作った作品を、晒していく予定です!

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おはようございます!

こんにちは!

こんばんは!




今日はなんだか一日中、甘いものが食べたいと思う一日でした。特にチョコレートが食べたい一日でした。なんでなんでしょうね?今日ってなんか特別な日だったんですかね?普通に過ごしてましたけど。どなたかこの思い共感してくれる人いませんか?




さぁ、現実逃避タイムはこの辺にしといて、本日も更新していきますよぉぉぉぉお!





本日の更新は、前回で終わりを迎えたと思われたあの進級課題の続き、いやスピンオフverです!今回は新しいキノコも登場するかもしれません(笑)




                            

これは20XX年2月14日のこと。キノコ界のボス、キャプテン・キノコ大先輩が何やら甘い匂いのするものを持ってやってきました!




キャプテン・キノコ大先輩は持ってきた包み紙を丁寧にあけました。するとそこからとても美味しそうなゴデ○バのチョコレートが出てきました。






森のキノコたちはとても喜びました。そしてキノコたちはそのゴデ○バのチョコレートをみんなで仲良く分けることにしました。




そしてキノコたちはキャプテン・キノコ大先輩にお礼を言ってムシャムシャと無我夢中で食べ始めました。キノコたちが食べ終わると、みんな口の周りにチョコレートをたくさん付いていました。それを見てキノコたちはみんなで笑い合いました。








今日もキノコの世界は平和な一日を終えるのでした。









次回予告



それは突然のできごとだった。平和なキノコの世界に突如現れた謎のモンスター。やつは目に付いたものすべてを見境なく食い尽くした。そしてキノコたちも次々にモンスターの犠牲に...。


平和だった日常は突如として地獄へ叩き落とされた...


命さながら逃げ切ることができたのは、長老とキャプテン・キノコ大先輩と三体のキノコたちだった。


しかし、長老は逃げ切ることができたものの、体に重傷を負っており、もう虫の息だった。長老は目を虚ろにしながら言った幻のゴデ○バを探せ」と。


そして残されたキノコたちは幻のゴデ○バを求めて旅に出るのであった。




次回「迫り来る絶望」




※なんつって。続編はございません(笑)


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