詩僕は君が目覚めるまで見守り続ける僕は君の卵を守るよ ひたすら安息だけが続くように 君の卵を守るから安心して眠ってね今は目覚める必要なんてないんだ無理に目覚めたら君が壊れてしまうよ誰も攻めたりしないから大丈夫安心して眠って今は眠ることが「必要」なんだからね 僕が眠れるように守るから大丈夫だよ 君を傷つけさせないよ。