あちらの世界で母に料理をならい一緒に隣で話ながら調理した考えたらこんな風に一緒に料理をするの初めてじゃない?と言ったらそうだねと…。途中で意識覚醒して
あぁこれはある意味では現実じゃないんだとふときずき
今日は仕事は大丈夫なの?と聞いたら
あぁなんで持たないかなぁ
後は焼いて食べるだけだったのに…と伝わってきて
(気づいたから)
仕事?大丈夫だよ
だってここがお母さんの帰ってきてやる場所(本来仕事を終えて帰ってくる場所)だものと言われて…
でもきずいても
こうやってこのままの状態を維持できるのは
なか通い証拠じゃないと伝わってきて二人で腕組みをして
周りが色々言うけど気にしないで。私は私のペースでしか進めないんだから。気にしないで私のペースでいきなさいと言うことを感じ料理が出来上がる前に
帰還しました。
せめて最後まで一緒に食べたかったなぁ。
生前一緒にすんでた家で
一緒に話してリアルに料理を初めて母にならいながら
あった感じ
リアルにまた雰囲気とか感じてエネルギーも覚えてる本当に違う場所にいて感じて
あって話した感じ。
また帰還して泣いてた。
何であれ
楽しめたし
気分転換になったし
一時的に休めたかな
無意識に最近は朝方途中覚醒して見てるのきずく感じ多いな
お母さん
ありがと う~。