イナズマのピグ漫画

イナズマのピグ漫画

やっとピグ漫画を始める気になりました。ネタは考えてたんですけどね…。

Amebaでブログを始めよう!


それは突然の出来事でした。

イナズマのピグ漫画


グッスリと寝ていた(めずらしく)マスター。


明日は休日です。


《ピーンポーン》


チャイムが鳴っても気づかないくらいにグッスリと…。


マスター「すぅー、すぅー…」


《ピンポンピンポンピンポンピン((ry》


マスター「うるせぇえええええええええええ!!!!(バキィ←」



イナズマのピグ漫画

マスター「えっ!?何でここに!?取りあえず上がって!」


イナズマのピグ漫画



イナズマのピグ漫画

マスターは――であるイナレンが来た理由は___


理由;会社がここの近くで、引っ越しして家が無い


だそうで…。


マスターは心が広いので、イナレンを泊めることにしました。



イナズマのピグ漫画



イナズマのピグ漫画

マスターは休日の習慣で毎朝、朝1に起きてレンを起こしている。


そしていつも通りにレンを起こしに行った。




















イナレンが何か言っている事に気づかず―――――