来月の訪タイを控えヴィンセントとの関係が続いている

昨年の同月に一度会っただけで一年続いている

しかも彼からのメールは世間話も近況報告も無い

極めて短くシンプルなものなのに・・・

かといってコチラが膨大なエネルギーを使っているわけではない

それなのに続くということは縁なんだろうか?


彼へ訪タイスケジュールを報告した後

彼からはバンコクに居たら会えるよとの返事だったことはココに記したけど

そんな反応じゃコチラのプライドが許さないw

だから

10月の仕事の予定は?(出張はあるの?)忙しいの?

もしまた会えないことがあったら

俺達の将来をどう考えていったらいいのか解らないよ~!

とメールを送る

そうね

「理由はどうであれ残念だけどそんな人はいらないよ~」

というニュアンスの念を込めてみましたw

そしたら・・・

「心配ないよ来月会える」「もうすぐ会える」



何とシンプルでストレートな内容に変わったではないですか?

察してくれたかな?

もっと学んで欲しいと思います

彼は家族(両親・兄夫婦と2人の子供)と同居で

20年位勤めているお手伝いさんもいて

生活は環境的には(今は)充実している

だから

何でも永遠に続くと勘違いしているところが感覚的にあるのかもしれない

いかにもタイ人らしい

残念だけど

世の中は諸行無常であり

良いことは

まさに春の夢のごとき

それに気付かなかったら

終わりにするよ~ww