自分(肚や子宮)と向き合えば、外の世界はドンドンよくなる○ -13ページ目

犯 罪者になりましたパート2

で、リアルフェイスを歌いはじめて


しばらくすると


ナゼか前からお巡りさん
(因みに犬ではなくジジイの)


歌を途中で止め
話をよくよくきいてみると

どうやら近所から苦情が入ったらしく止めてくださいとの注意をしにきたらしい。


時間は20時ゴロで深夜っていう訳じゃないし


駅前なのでJRの音とかの方が普通にうるさい。


争ってもしょうがないので、Googleさんで検索。


道路交通法によれば弾き語りはれっきとした犯罪で
特に拡声器(マイク含む)などを使う場合は京都市の許可が必要とのコト。


芸能人でもたまにニュースになっていますよね。


ゲリラ的にライブして注意受けてる人。


さいわいその場でお縄になることはなかったらよかったモノの厳重注意というコトでお巡りさんは帰っていかれました。


つづく



あー携帯で長文打つの結構疲れます

犯 罪者になりました

と、いっても本当に捕まった訳ではなくて


まぁ、あるイミ捕まったっちゃー捕まったんですが…

昨日(22日)はするコトがなく、あまりにも時間をもて遊んでたんで


肚の声に従い久方ぶりに自宅近くの二条駅前で歌うコトにしたんですよ。


実際に歌いはじめるまでは

『最近(入院とかまあったので実質半年ぶりぐらい)歌ってへんから声でるかな?』


とか


『こんな俺が歌ってても誰も聞いてくれへんやろな』

とか


『1人でしかもアカペラで歌うとか基地外やな』


とかとか。


思考さんの声がジャマしにくる訳ですよ。


ザワザワもするし
ワサワさもする


でも、今までの経験から
思考さんの声と感情さんの声の聞きわけ方は実践してしてきたし


どっちに従えば自分が気分よくなれるかわわかってる訳ですよ。


なので、マイクとスピーカーを取りに自宅へ戻り


いざ、パフォーマンス!


緊張したのは最初の1曲だけで


あとはゴーイングマイウェイカラオケカラオケ


因みにこの日に歌ったのは

『糸』(中島みゆき)
『マイウェイ』(布施明ver)
『離したくはない』(T-BOLAN)
『Story』(AI)
『ライオンハート』(SMAP)
『切手のないおくりもの』(平井堅ver)
『しあわせのうた』(榊原郁恵)
『リアルフェイス』(KAT-TUN)
『風吹く丘』(谷口宗一)

順不同


ちょっと長くなってきたんで


つづく(あーこれやってみたかったんだ)

存在給

という概念。


心屋仁之助さんのブログで知った。


今は会社というかある組織(組織って書くとなんか秘密結社みたいWM)に所属してはいるけれど、体調崩して仕事をしていない。


それでも毎月30万ぐらいの振り込みはあるし、年2回ボーナス的なモノも振り込まれる。


勘違いして欲しくないんやけど、これらはあくまでも今までボクが汗水垂らして働いてきた結果


手に入れた権利や保証(因みにネットワークビジネスではありません)であり、同じ仕事に携わっていても同じ保証を受け取れるとは限りません。


身体にムチ打って働いていたときは、年収が1,000万近くあったんやけど労働収入なので働き続けないといけません。


そして体調崩して仕事を休む訳やけどそれでも年間600万ぐらいにはなる。


家で食っちゃ寝(plus持病の治療)してるだけで。


別に自慢したい訳でも威張りたい訳でもなく、自分にはそれだけの価値があるし、


それだけのコトをやってきたし、それだけの知識やマインドも備わっていると認識しています。


でも、存在給という概念がなければ立ち止まることなく、


馬車馬のように走り続けてたとおもう。


病気や事故、災難とおもわれるコトがボクに与えてくれた恩恵。


感謝しつつ『今この瞬間にできるコトを最大限努力する』ことを念頭に


半歩すつでもいいので前を向いて歩んでいきたい


と、おもう。


【人生は短距離走ではなく、マラソンのようなモノ】

ときには、一旦立ち止まってベース配分をやり直し、みえる景色を味わい、この瞬間を感じるコトにイミがあるのかも


きょうは、そんな感じ○


バイブル大河内でした。


有り難うございます。