自分(肚や子宮)と向き合えば、外の世界はドンドンよくなる○ -12ページ目

なんかしらんけど

最近ケイタイの時計表示がゾロ目ばっかり


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もちのロンで違うときもあるんやけど


何気にパッと携帯みたときに数字が揃ってる回数が以前より格段にふえた


今のところたいした出来事はおきてないんやけど


何かしらのサインやとおもってなんかしらんけどドキドキしてる


『偉くもないし立派でもない分かってるのは胸のドキドキだけー』(ハイロウズの胸のドキドキより)

罪悪感はなくならない

こんなコトいうと見も蓋もないけれど


あくまでボクの経験からくる見解ってのが前提なんですが


自分に対して好きなモノや欲しいモノを買ったり


したいコトをしたり


パートナーや家族に毒づいたり


ダイエット中や持病の治療中に甘いモノを食べたりW

たりたり


そもそも罪悪感がなければスムーズにことが運ぶ訳ですよ。


だけどもだっけど♪


ボクたちは、ほとんどの場合制限を受けて育てられてきました。


これこれそんなコトしたらアカン


これこれ廊下は走ったらアカン


これこれそんなモン食べたらアカン飲んだらアカン


これこれここでは静かにしなアカンなど。


そりぁーね、こうやって制限かけて育てられたら鎖につながれた象の如く自由になんかできませんてっ!


なので、罪悪感がでたときはそのワサワサやオエオエを感じながら


エイヤ!って飛び込んで(行動に移して)みる



で、でてきた罪悪感は
『まっいっか!』とか


『ポイしよポイっ!』とか

『う○こと一緒に流れていってまえー』とか


イメージや妄想で処理するといい感じに実行できるようになっていくんじゃないかなー


とおもいます。


罪悪感っていっても喜怒哀楽と一緒で


感情のひとつやし『なくならない』ってのがボクの見解です。


【感情に善い悪いはなくただただ感じてあげて認めてあげる】


以上でーす○

犯 罪者になりましたパート3

そして、お巡りさんが帰ったのを見届け


そのまま歌いなおしてやろうかと一瞬頭をよぎったのですが、
(ボクが歌ってるといつも寄ってきてくれる中学生数人もいたのでなおさら)


そこは本当にタイーホされるとシャレにならないんで(あるイミ伝説というか経験としてありと云えばありですが…)


機材を片付け街の中心地
河原町へいく決心をしました。


半年前にも同じようなコトがあり(その時は酔っぱらいのオッサンがJRの駅員とケンカしてくれ初対面のボクを擁護してくれたのでした)


その経験から自分の肚が据わり流れに乗れば物事はスムーズに運ぶのがわかっていたので(早かれ遅かれいずれ中心地でも歌うつもりではいました)


なので、今回も流れに身を任せました。


街にくり出して場所を色々と探すと


連休中ということもありギターを持って弾き語りをしている方や


路上詩人の方などみんな想い想いに自己を表現をしています。


ボクはというと街デビューに最初はガクブルでしたが


慣れとは恐ろしいもので、トータル約1時間6~7曲歌って終電まえに自宅へ戻りました。


なかなかいい体験ができたので、これからも引き続き自分の肚の声を信じ


やりたいコトを思いきって表現してゆこうと再確認しました。


『やりたいじゃなくやってしまえ!』



ボクの今の心境を絶妙に表現してくれています。よかったら聞いていってください(携帯からのリンクはけっこう手間でつねW)
風吹く丘
風吹く丘

歌:谷口宗一 作詞:小林孝至 作曲:谷口宗一

もうすべてを捨てよう

幸せすぎた昨日荷物になるから

そう孤独になっても

手にしたかった自由ポケットに詰め

履き慣れた靴を脱ぎ

裸足で駆け上がろう

丘の上で見下ろす街は

なんてちっぽけなんだろう

※風吹く丘で髪をなびかせながら

僕は一人遠い空を睨むよ※

さあ何処へ向かおうか

冷たい風に少し不安になるけど

そう遠回りしても

自分の足で今日を踏みしめてゆく

急行電車じゃほら見えなかった景色たち

僕だけの街を今

見つけられるような気がする

風吹く丘で傷を洗い流そう

僕は一人遠い空を目指すよ

(※くり返し)

何を見つけ何を手に入れるのか

僕が負けない限り君も負けないで