【病気が治らない理由】 | 自分(肚や子宮)と向き合えば、外の世界はドンドンよくなる○

【病気が治らない理由】

みなさん、おはこんばんにちわ。



おおこうち てつ改め悠次(ゆうじ)です。



読者登録まことにありがとうございます♪



ボクは、幼いころよりアトピー性皮膚炎を患っていて、今もなお治療中です。



様々な治療を続けていますが、なかなか完治までには至りません。



原因は色々とあるかとは思いますが、そのひとつとして考えられるのが、ココロの問題。



アトピーに限って云えることではなく、それ以外の様々な病気や症状にも当てはまるとおもいます。



要するに、健康であるコトより病気や症状がでている方がメリットが大きいわけですよ。



例えば、働かなくていい、ダラダラしていてもいい、回りから優しくして貰える、公共交通機関が安くなる、順番に並ばなくても先に進める等、



数え挙げれば、キリがありません。



このスパイラルから抜けだすには、病気や症状がでているメリットより


健康であることのメリットの方が大きいことを実感しないといけないと思います。


全ての事象には、表と裏、陰と陽があり



どちらが良い悪いではなく病気や症状がでていて不自由な生活を送るより



例え夢や希望がなくても健康である方が自分にとって活き活きできる。


ということを、まさに肚へ落としこまなければ、いけません。



そして、肚に落とし込んだ結果、今までとは違った価値観やモノの見方ができ



新しい生き方が出来るような気がします。



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最後まで読んでくださりありがとうございました、