振り子の法則 | 自分(肚や子宮)と向き合えば、外の世界はドンドンよくなる○

振り子の法則

あー、前回のつづき。



後輩が、車で迎えにきてくれプラッとドライブ車DASH!車持ってへんし、ペーパードライバーやからいつも助手席やけどなW



んで、お互いの近況報告したり、他愛もないはなししてると、後輩クンが『おおこうちさんと会ってしゃべるのわトテモ勉強になるし、こっちのはなしも真剣に受け止めてくれるんて、むっちゃ楽しみなんですよニコニコアップアップ



でも、その反面ツカミドコロがないんで、若干不安になったりもするんですガーンダウンダウン』てなコトをいう訳。



これね。ココロのなかでガッツポーズ。ひとりニヤニヤしてたしね。



別に意図して不安にさせてるわけではなくて、やっぱりタイトルにもあるように、感情の振りはば(=勝手に振り子の法則と命名)が大きければ大きいほど魅力的な人間に映る。



これは勝手な思い込みだけではなく、お猪口みたいな自分のちっささもちゃんと認識したうえでのはなしやねん。


その前提で、大海のような広さと深さ水溜まりのような狭さと浅さがうまいこと統合できてる大人になりたいなーと思っていて、後輩クンからそーゆーコトバを聞けたのは自分のなかでのひとつの確認になったかな。


それと、不安な感情は彼のモノなんで、ボクにはどうするコトもできまへん。


まあーなんやかんや色々と振り返りができた1日でつた○