お仕事のパソコンと趣味のパソコン | 精神障害者(統合失調症患者)の大川裕樹による文集(文章:文学:文献)

精神障害者(統合失調症患者)の大川裕樹による文集(文章:文学:文献)

精神疾患を患いながらも必死に文章を発掘しています。
よろしければ病気を持った患者の思考を拝見してください。

今日ある企業様へ、現在のお仕事の状況を『一般就労』、『責任感』と『自分の能力』等を重
ねて現況調査に行ってまいりました。
現状の結果でお仕事が出来るかは、順序立てないと無理だという事を相談しました。
まずは、『就労継続支援B型』、その次が『一般就労』か『就労継続支援A型』だという結果
になりました。
また自分は先の文集にて『三十七部』の文集を書いたと記しました。
文集を早く、正確な文字数を稼がないと仕事になりません。
私は好きで文集を書いています。
また、デイケアに来てそれしかありません。
楽しいには意味があります。
憂鬱と楽しいは正反対です。
私は楽しいに生きがいを感じています。
なぜ、楽しいのがいいのかを探すために、文集というケアを受けているのです。
また、デイケアで、『自分の精神』を『カプセル化』し保護している最中です。
『カプセル』とは、精神障害者が、健常者の方々から頂く『ケア』です。
まだ、途中で分からないのです。
自然治癒まで行けるかどうか、またそれを精神障害者に伝える事はまだできないのです。
私の仕事は
1.『ケア』を受ける。
2.『楽しむ』
3.『カプセル化』する。
4.『自然治癒』を確立する。
5.『就労』をする。
6.『伝承』する。なのです。