自分も先生になるには、奇跡が必要です。
これと言ってパソコンしかしてきていません。
でも、一回死んだことから言えば、『死にぞこないの先生』です。
では、『死にぞこないの先生』の講義は?
それは、『死は怖いものではない。』『苦しいものでもない。』
むしろ『生きることが苦しい。』『生きることを諦めきれない。』『死を受け入れられない。』
そして『親は』『子は』『孫は』『財産は』『もう少し生きる時間が欲しい』『先生助けて』などなど、
これらの人間的高度な脳で考える『死は』私以外の人達は、
見取ってくれる人達(親戚、先生、看護師などなど)に感謝して、終焉を迎えたほうがよろしいです。
私には、『神様』しか見取ってくれませんでした。
宗教家にとっては、感動して大泣きしてしまします。
でも宗教家は本当に哀れな『死』を見守るだけでいいのです。
皆さん、大丈夫です。『人間一人ではありません。』
『死んでも一人』の人に宗教が必要なのです。
・皆さん『あの世に今すぐ行きたい』ですか?
・皆さん『創造主の元に帰りたいですか』ですか?
・皆さん『守護神の元、神様の世界に行きたいですか』ですか?
この問いに何という『答え』を出しますか?
私は単純に、『守護神の元、神様の世界に行きたいですか』です。まだ勉強したいのです。