午前中はやはりなんとなく胸が重苦しくて動けませんでした。

 

午後、洗濯物を取り入れた後、プランターの花を眺めたら

 

バジルが白い花をつけていました。

 

バジルを飾ろうと一輪挿しを探したら見つからず

 

代わりに「Good  Luck」という本を見つけました。

 

娘が子どもの頃に買ってあげた本だと思います。

 

著者はアレックス・ロビラ&フェルナンド・トリアス・デ・ベス

 

訳は田内志文

 

「幸運を手にする7日間の物語」

 

幸運をつかむためには下ごしらえが必要と言うこと

 

あっという間に読みました。

 

 

 

ここのところ、いいことがないな、悪いことばかり起きると思っていましたが、

 

「人に手を差し伸べられる広い心をもって、あらゆる可能性に目を向けて、幸運の下ごしらえをすることが大切!!

 

なんだなと思いました。

 

 

一輪挿しの小瓶がみつからなかったので、

 

小さいペットボトルのお茶を飲んで空にして

 

バジルの花を飾りました。

 

 

久しぶりに本を読んで、花を飾って・・・。

 

豊かな時間を味わっています。

 

 

 

ときめきが続く、お花の定期便bloomee(ブルーミー)