週末、ソフトボールの観戦を楽しんだ。梅雨入りして間もなかったが、晴れて暑い時もあった。


日焼けを懸念して、お顔のみ、日焼け止めを塗って、お出かけ。


長い時間、バックネット裏に座って夢中で観ていた。


帰りに気が付いたら、両腕が真っ赤あせる

時計の跡が真っ白ビックリマーク


私は、色が白いので、日焼けするとすぐ真っ赤になってしまう。娘も同様。


日焼けした後、服を脱ぐと白いシャツでも着ているかのようである。


娘が中学生の時、夏休みにプールへ遊びに行ったことがある。


真夏で日差しが強いので、気をつけるよう、注意しておいた。


開園から、閉園まで、たっぷり遊んで帰って来た娘。


お顔も腕も背中もとんでもなく日焼けして、軽いやけど状態になっていた。


痛がる娘を叱り飛ばしながら、ドラッグストアに行き、適当な薬剤を調達し、対処したことがある。


あれは、ひどかった。


主人は、元々色が黒い。同じ空の下にいたとしても、肌の色は、全く変わらない。


家族3人で、鎌倉から江ノ島までぶらぶらお散歩した時も、私と娘は、真っ赤!!主人は、変わらず・・・。


不思議なものである。


日焼けがひどくなるとヒリヒリ痛いのよね~。


これから、夏になるとますます日差しが強くなる。

気をつけなくちゃ・・・。