しゅつ『仁』の『義』しき、『孝』う、おさまりて | オオカミそのみそ漬け(仮題)

オオカミそのみそ漬け(仮題)

姫の援軍記録。ときどきひとりごと。

出陣の儀式、降雨、納まりて


ニホンゴオカシイカァ~?

じこまんだからいいのだ!





ついにこの日を迎えました。

吉乃さま、お市さま、於大さまの卒業式。



…みそは終始うるんでいたか、泣いておりました…



姫から援軍への愛。

援軍から姫への愛。


今日はたくさんの愛を知りました。





こんなに来ないで欲しいと思った日は今までなかったかもしれない。


今日は4月1日だよ??
長い仕込み期間を経てのネタ晴らしとかあるんじゃないの??←

…。こんなこというと怒られますね、申し訳ありません。






あいち戦国姫隊のことを知ってからまだ4か月。

武将隊文化に触れるようになったのもそれと同時だったので

12月、1月、2月と…こんな日がこんなにも早くくるということなど考えてもいませんでした。




最初で最後のお手紙を3名に渡しました。
合わせて1時間くらいで書いたかな。
いつもこういうのはすごい悩むのですが、意外にすぐ書けました。

でもそれは思い出がたくさんあったし、それを素直に書こうと思ってたから
すんなり書けたのかなと思った。




心残りが…

吉乃さまに今日は紫の服アピールし忘れたこと。

於大さまと握手し忘れたこと。

お市さまから頂いた花押が擦れちゃったこと。


でもちゃんとできたこともあったし、そういう心残りがあるのが僕っぽいなと。

…というか心残りないとか逆に無理か。


この日も顔見てすかさず『みそどの』って呼んでくれたこと

すっごいすっごいうれしかった。



…そしてまつさまに今年度最後のごあいさつができなかったこともまた心残りだったりして←

ひっとこともしゃべれなかったなー(´・ω・`)






最後に…

江さまの
『援軍あっての姫隊じゃ』
的な言葉がすごいうれしかった。


援軍も含めて姫隊…?←ちゃうやろw





天下を取ったは愛知の武将

愛知は武将のふるさと

現代に甦りしはあいちの姫たち

日本に伝わる古き良きこころを現代に伝え

明るい未来を創りましょうぞ

我らは愛を知る姫たち

あいち戦国姫隊