うつ、発達障害者、ヒステリーなどの者は、全体とか後先の経過の中で物事の把握が出来ない。
また誰とでも対等的意識であり、又は上から目線で、尚且つ好戦的である事が多い。

そして彼らには自分が病んでいる自覚が小さく、謙虚さに欠ける。

彼らと付き合う時、距離あるうちは良いが、距離が縮まると危険度が増す。
この距離意識は健全な者同士でも重要であるが、精神を病んだ者相手の場合は重要である。

小さな親切心で距離を縮めても、時に地雷を踏む如く後悔となる。

このような意味で「障らぬ神に祟りなし」とか「腫れ物を触るが如く」の戒め的諺、格言が生まれたのであろうか。

昨今、化学物質などの影響で脳の機能失調を起こしている方が増えている。
即ち、精神疾患の者が増えているのである。

だから距離を取らなければならない人がどんどん増えつつあるのである。

彼らとは争わない方がいい。
彼らに正論や真理は用いられないのである。
ただただやり過ごすのが最短の、最善の方法である。

昔だったら、このような連中への対処は、「力でねじ伏せる」であったが、今はパワハラとなり、反対にねじ伏せられることとなる。

世も末である。



ブログ管理者から:
K氏の手記を少しずつ公開していきます。

上の文章でK氏の言う化学物質とは、食品添加物、残留農薬、大気汚染物質、薬品などのことを指しています。
普段の生活でとくに意識しなければ、こういったものは体に入ってきてしまいます。
そして、体の働きに大きく影響をあたえるのです。

ここ数年、確かにおかしな人は増えていますよね。おかしな事件も多いですし。

怖い世の中になりました。

(当ブログについて詳しくは、トップページをご覧ください)