狼少女の日記 -2ページ目

狼少女の日記

狼少女が好きな物を紹介したりする日記
クリックしたのなら見て帰るのっ



いやぁ・・・神。
大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、大好き、だいs(ry

最近僕中二っぽくなってきたよ☆


あはっ(蹴☆


せーのっドキドキ

マジかわいいよね!!恋してる子は聞いたほうがいいよ!!

僕てきには「ふわふわる」のとこより、「くらくらる」のほうがきゅんっときました音譜

こえ部・・・どうしよっかなあせる

ニコ動見れない人ごめんねっうゥ・・・
くぅ~がつここのかっ★くぅ~がつここのかっ★

アツシロ、シロアツの日がもくもくと迫ってますね!!
お気に入りの小説アップされないか楽しみです!!!!!

絵も書こうと思ってますよ~アップはしないけどねっ!!




お前ら聞いて驚けよぉ~なんと!!

じょいさうんど、家族でいったぜ★


すごいだろ~人生初のじょいさうんどだぞぉ~(笑)


小説?ああそんなのもしてt(ry
すみませんよぉもうちょっとまって頂戴!!><ノシ

あと新しい下書きまじめましたよぉ~

なんかいっぱい掛け持ちしちゃってすみません・・・

アツシロ、シロアツ!!僕と出会ってくれてありがとうぼー
マジで感謝だよぉ><!!

バンガゼってすごいよね♪

ばんが っていれただけででてくるもん^p^
ガゼバンは・・・すっごく大好きだよ!!
でもバンガゼはもっと好き!!譲らないよ!!
士「ねぇねぇアツヤぁ」
ア「んん?(コーヒー牛乳を飲みながら
士「山本ちゃんって男なのかな?」
ア「ぶふううーーーーーッ!?(盛大に噴出す
士「もう~後で片付けてよね」
ア「あ、はい。・・・じゃなくて、山本が男!?」
士「だって、強いし、男の子と仲良しだし、女の子の友達の方が少ないし」
ア「今、何気に失礼なこと言ったぞ」
士「ねぇ!!男の子っぽくない!!?」
ア「いや・・・普通に女だろ・・・。背小せぇし、女顔だし、髪、肩につくくらいだし・・・。それに第一女子の制服きてるし・・・」
士「性格は否定しないんだね。友達も。」
ア「まぁな。事実だし。」
~ピンポーン~
士「あ、僕出てくるね!(バタバタ
ア「おー」
士「はーい・・・あ!山本ちゃん!!」
明「どうもですぅ~w」
ア「やっ山本だと!?」
明「宿題で分からないとことがあtったのでぇ~」
士「うん!いいよ!入って!」
明「ありがとうです!おじゃましまぁ~す☆」
ア「待った。」
明「なんですかぁ?」
ア「お前、女か・・・?」
士「アツヤ・・・っ!」
明「・・・さぁ?(黒笑)・・・・・・・・・・・冗談ですよぉ~!!女ですよぉ~!!」
ア「そっそうか」
士「冗談抜きで怖かったよ」
明「ではおじゃましまぁ~す☆」
ア「ああ」
明「ふっふふ~ん♪」
士「ご機嫌だね?どうしたの?」
明「いやぁ~wアツヤくんの部屋どこかなぁ~ってぇ☆」
ア「ちょっ///おまっ///!!!」
明「ん~?見られたくないものでもあるんですかぁ~?(黒笑)」
ア「うっ///」
士「じゃっじゃあ僕の部屋いこう!!」
明「いいですよぉ~♪」
ア「ふぅ・・・」
士「ここだよー(ガチャ)」
明「うわぁ~!!吹雪くんのベット・・・(ポフッ)」
ア「変態か・・・!?」
士「僕のにおいはしないと思うよ~」
明「ん・・・?(クンクン)しっしない・・・(泣)」
ア「だからお前はなんなんだ」
明「なぜ・・・吹雪くんのにおいがしないのですか・・・!?(キリッ)」
ア「急にかしこまるなよ」
士「それはねぇ~最近アツヤと寝てるからだよっ」
明「アツヤとねてるぅうううぅう!?!!(キラキラ)」
ア「目をキラキラさせんなよ」
明「ほんとなの!?真なの!?れいりぃなの!?」
ア「まぁな」
明「へんなことした!?ハイかyesで答えてね!?」
ア「なにその選択肢」
士「べっべつにそんなんじゃないから///」
ア「兄貴が夜一人じゃ寝れねぇからオレが寝てやってんのww」
士「笑うなよう///」
明「かわいいぃ~」
ア「はーはっはっははーはっはっはwwwwwwww」
士「・・・(イラッ)すのぉえんじぇるぅうううううううううう」
ア「はうあっ///(鼻血だして倒れる」
明「おそるべき・・・!!スノーエンジェル・裏の威力!!アツヤくん!しっかりして!」
ア「うっうぅ・・・はっ!!」
士「謝って」
ア「ごめんなさい」
明「泊まらせて☆」
ア「いいぞー・・・は?泊まる?お前が?」
明「うん。家族みんな家にいないんだぁ」
ア「兄貴がいいならいいけど?」
士「え!?別に大丈夫だけど・・・?」
明「ありがとうございますぅ!!」
ア「・・・お前女だよな?」
明「うん!そうですが?」
士「不便っていいたいんでしょ?アツヤ?」
ア「うん。そーいうこと」
士「あ!じゃあ僕とアツヤで寝るから僕のベット使って!」
明「イヤです。三人で寝ます。」
士「え!(汗」
明「アツヤの部屋で」
ア「(ビクッ)・・・(汗)お前何気に黒いな」
明「そうですかぁ~?☆」
士「もうすぐ三時になるよぉ!おやつを食べよう!(パタパタ」
ア「かわいいだろ、オレの兄貴。」
明「はい。鼻血ものですね。」
士「おまたせ~!」
明「うわぁ~!!いっぱぁい!!」
士「まぁね!買ったけど食べなかっものが沢山あるから!」
明「私、沢山食べますよぉお~☆(パクパク」
ア「よく食うな~太るぞw」
明「なっ!?乙女への禁句ですよ!?(パクパク」
ア「それでも食べるんだな」
士「おっ!今日は8時半からイナイレだ~」
ア「マジ!?みるみる!!!」
士「僕はこっちのドラマのほうが・・・」
ア「イナイレ」
士「はいはい~分かったよ」
明「かっかわいい!(ムシャムシャ)」
「「どっちが?」」
明「どちらかというならアツヤくん」
ア「はっ!?オレ!?」
士「山本ちゃんもそうおもう~!?」
明「うん!!やばいぃかわいすぎるぅ///」
士「アツヤもえもえぇぇ///」
ア「お前らやめろおおおおおおおおお//////」

end☆ちょっと続くかも?
8月16日深夜。その日歯車がまわりだした。
「とうちゃくぅ」
少女はそう甘ったるい声でいうとひょいっと柵を飛び越えて侵入した。その名もエイリア学園という建物に。

この少女の名は山本明音。雷門のバドミントン部1年である。いろいろ訳有りでサッカー部の人と仲がよい。とくに吹雪士郎と・・・。昔からの幼馴染的な存在でなんでも言い合える有一無二の存在だ。

その吹雪でもさえいえないような過去を明音はたくさん抱えている。
その一つが・・・このエイリア学園だ。彼女はここの・・・


プロローグend