*会話にならないとしても
ゲストにこれだけは必ず
聞いてください。
こんにちは、大路です。
断られても次に繋げる、
同じ場所で足踏みせず
前に進む方法があります。
今日は、断られた時に必ずやるべき
ある”たった一つのコト”
についてお話しします。
これをせずにいたら、
何度プレゼンをしようが
なんの収穫もないただの経験を
延々と繰り返すコトになります。
「また断られた…」
で終わらせたり、
なんとか説得しようと
熱意や商品、ビジネスモデルの
素晴らしさを語っているとしたら、
「興味ない」
「なんでそんなのやってるの?」
と言われ、あなたの想いや話は
まったく相手に届かないでしょう。
そして、次のプレゼンでも
その次のプレゼンでも
同じような反応が返ってきて、
ダウンができるコトなく
どんどんリストが
減っていきます。
焦りと不安と悩みが常に絶えず
追い込まれていって、
ネットワークビジネスを
はじめる前より
経済的、精神的、時間的な
自由や余裕がなくなってしまいます。
それでは元も子もないですよね…
断られたという結果で
終わらせてしまったら、
次のプレゼンに繋がるものは
なにもありません。
ですが、
断られた結果から
なにか得るものがあったとしたら、
次のプレゼンでは
前回とは違う反応やもっといい結果が
返ってくる気がしませんか?
経験からなにかを得る。
経験からなにかを学ぶ。
それがとても重要ですよね。
あなたの努力を
無意味なものにしないためにも、
断られて辛い時でも
もう一歩だけ前に進みませんか?
ある”たった一つのコト”をするだけで
窮地に陥るコトを避け、
むしろ【ピンチをチャンスに変える】
コトができます。
リストが尽きる前に
快進撃を巻き起こすコトも
夢ではありません。
◾️断られ続けている人
◾️現状を打破したい人
◾️どうしたらいいか分からない人
◾️一刻も早くダウンを出したい人
◾️もっとダウンを増やしたい人
◾️ダウンができない悩みや苦しみ
から解放されたい人
◾️経済的、精神的、時間の自由を
手に入れたい人
◾️ネットワークビジネスで
タイトル獲得を目標としている人
一つでも当てはまる方は、
この先の話はあなたの
ネットワークビジネス人生を変えうる
とても重要な話なので、
真剣に最後まで読むコトを
つよくお勧めします。
では、
【ピンチをチャンスに変える】
断られた時に必ずやるべき
”たった一つのコト”
とは一体なんなのか?
それは…
『やらない理由を聞く』
たったこれだけです。
難しいですか…?
私がネットワークビジネスを
はじめたばかりの20歳の頃。
このたった一つの質問ができなくて、
何度プレゼンをしても
いつまで経ってもダウンを出すコトが
できませんでした。
勇気がなくて
聞くコトができなくて、
「なんでみんなやらないんだろう?」
「なんでダウンができないんだろう?」
と悩んでいたのです。
ですが、いくら考えても
答えは見つかりません。
どんどん深みにハマってしまって、
常に分からないまま
プレゼンを重ねていました。
悩んで悩んで悩みすぎて、
本気でハゲるかと思いました。
ストレスで胃に穴空くかと
思いました。
そのくらい、
どうすればいいのか分からず
完全に迷子状態でした。
たった一つの質問をするだけで、
そんな状況に自分を追い込む必要も
なかったのにです。
あの時、
素直に実践していれば…
勇気を出して聞いていれば…
そんな後悔が今も心の中に
深く残っています。
私と同じような
遠回りをしないために、
あなた自身のために、
ぜひ勇気を出して
聞いてみてください。
あなたがやるコトは簡単です。
断られたとしても、
最後に一つだけ
ゲストに質問する。
たったこれだけです。
「この話聞いてどう思った?」
「興味ないのはどうして?」
「やらないのはなんで?」
あなたが言いやすい言葉でOKです。
ぜひ、やらない理由を
聞いてみてください。
今回は断られた時前提で
お話ししましたが、
サインアップを貰った時も同様に
どうしてやろうと思ったのか?
を聞いてみるコトを
お勧めします。
そうするコトで、
やる人とやらない人の
それぞれの気持ちや
考え方の特徴が見えてきて、
おのずとプレゼンで
なにを話せばいいのかが
分かってきます。
そうなれば、
相手の反応に確実に変化が
出てきます。
同じ結果の繰り返しから、
一歩前進できるようになります。
ぜひ実践してみて
貰えたらと思います。
ではまずは、
次のプレゼンまでに
”相手の気持ちを知ることの重要性”
を忘れないよう意識して
過ごしていただければと思います。
プレゼンの時は
質問するコトを思い出して
くださいね。
最後まで読んでいただき
ありがとうございます。
大路あかね
追伸:
私が実際に聞いたコトを
載せておきますね。
参考になれば幸いです。。
【やる人の理由】
・家族を幸せにしたい
・抑圧から解放されたい
・会社員が向いてない
・雇われるのが嫌
・自由になりたい
【やらない人の理由】
・人に紹介するのが嫌
・そもそも副業したいと思っていない
・時給で働くのが普通だと思っている
・信用できない
・真面目にコツコツ働くべきだ
・理解できないし、理解したいと思わない
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