市役所職員 日々のこと・考えていること -11ページ目

舞台は、偏差値30台の龍山高校。


そこに、暴走族から弁護士になった桜木という敏腕教師が、龍山高校の生徒を東大合格に導くという物語。



今回は,東大模試を受ける回。


◎試験を前に桜木から、東大専科の生徒たちにかけられた言葉が印象的だったので、書いてみました。

※だいぶ内容端折ってて恐縮です。。ぜひドラマ見てみて欲しいです、面白いですよ!


====

桜:試験慣れしていないお前たちはこう思うだろう


あー、みんな東大受けるのか。頭良さそうだな。とな。


だが、試験本番は他の受験生との戦いじゃない、自分との戦いだ。


そして、問題との対話だ。


試験問題は天から降ってくるわけではない。解く人のために作られたものだ。


とすると、問題を読んでいくと東大が求めているものが見えてくる


試験開始したら問題をすぐに読み始めるのではなく、

試験は自分との戦いであり、問題との対話であると頭に刻め


※なんとなくで書いてるので間違えてるかも


====



この言葉は、この後の東大模試で

東大専科の生徒たちの脳裏に浮かぶ



これは自分を保つために役に立っていると言える



心に響く言葉は、脳裏に焼きつき

精神を安定させる機能を果たす