舞台は、偏差値30台の龍山高校。
そこに、暴走族から弁護士になった桜木という敏腕教師が、龍山高校の生徒を東大合格に導くという物語。
今回は,東大模試を受ける回。
◎試験を前に桜木から、東大専科の生徒たちにかけられた言葉が印象的だったので、書いてみました。
※だいぶ内容端折ってて恐縮です。。ぜひドラマ見てみて欲しいです、面白いですよ!
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桜:試験慣れしていないお前たちはこう思うだろう
あー、みんな東大受けるのか。頭良さそうだな。とな。
だが、試験本番は他の受験生との戦いじゃない、自分との戦いだ。
そして、問題との対話だ。
試験問題は天から降ってくるわけではない。解く人のために作られたものだ。
とすると、問題を読んでいくと東大が求めているものが見えてくる
試験開始したら問題をすぐに読み始めるのではなく、
試験は自分との戦いであり、問題との対話であると頭に刻め
※なんとなくで書いてるので間違えてるかも
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この言葉は、この後の東大模試で
東大専科の生徒たちの脳裏に浮かぶ
これは自分を保つために役に立っていると言える
心に響く言葉は、脳裏に焼きつき
精神を安定させる機能を果たす