今日のむすこ。ポテサラがメインの朝食!?元気だったんだけどねぇ。ずーっと眠そうだった。お外に行きたそうで可哀想だったどっちが出てるか対決。わけなくパパの勝利。寝たふりごっこです。足ながっ!横に!明日はどこか行きたいけど、咳してると行く先々のファミリーに迷惑かかるからねぇ(>_<)あ、4時に保険屋さん来るんだ!あぶないあぶない。iPhoneからの投稿
救急車また‥。乗せてしまった‥。3日の朝から37度台のお熱が。高い熱じゃないし様子をみる事に。元気と食欲はあるので様子をみる事に。その日昼寝明けから熱が高い。元気はあるけど妙なテンション。38.5度に上がっていて、その数分後に急に様子がおかしい。膝の上で数秒前まで元気にしてたのに動かない。一点を見て動かない。小刻みに震えてる。イヤな予感。やばい、熱が急激に上がってる!硬直がはじまったので布団におろす。前回のようなガックンガックンなる痙攣とは違い、腕を挙げたまま唸り声を出して動かない。目は開けたまま。焦点は合わない。急いでタオルを温め背中にあてる。その間にパパが119に連絡。幸いすぐに来てくれるとのこと。硬直はすぐに収り、膝でハイハイをする格好で唸っている。辛そう。抱いて救急車に乗り込む。もー、怖くて怖くて足ブルブル。喉カラカラ。しかしこっちがどんなに慌てていても救急隊員さんってのは冷静で。当たり前の事なんだけど、病院を決めるまでの間は問診とカルテ記入。一秒でも早く病院へ行きたい私達にとってのその時間は拷問に近い。イカンねー。落ち着かなければ。無理だけど。その間の息子は疲れてるし熱もあるならグッタリはしてるけど意識もあり、焦点も合う。病院が決まり車が動き出すと、どこから大好きな救急車の音がするよ?とキョロキョロ探す息子。乗ってます。君が乗ってます。病院では前回同様に、熱性痙攣で間違いないでしょう。と。痙攣止めの座薬を入れていただき、一時間ほど様子をみてから帰宅。熱を下げるお薬は出なかったので数日は発熱するかも、との事。その日が日曜だったんだけど、翌週金曜にやっと熱が下がり、咳と鼻水だけになった。‥けど丸5日も熱が出たのは始めてだったので心配で心配で。熱が出る前の数日間は夜中お腹丸出しで寝てたからなぁ。腹巻付きのパジャマにした頃にはすでに遅かったんだなぁ。腹巻きパジャマ必須だね。さすがに最初の2日くらいはゼリーと果物と飲み物しか受け付けなかった息子も、3日目からはいつもと変わらずの食欲に戻り、『あたる、いーっぱいたべるー!』と言ってくれたのが、本当に嬉しくて安心した。今後の対策として、37.5分の熱がでたらすぐに痙攣止めの坐薬を入れるようにと、坐薬を処方してもらいました。きっと何度あの姿を見ても慣れはしないと思う。‥ので坐薬は助かる。その前に高熱を出さないように気を付けないと。また色々考えさせられた一週間になった。今はとんでもなく元気です!iPhoneから送信
ツンデレ。好きな子ができたようだ。朝から晩まで二言目には◯◯ちゃんは?◯◯ちゃんも来るの?と頻繁に名前を呼んでいる。‥‥の、くせに!会うと『全然会いたくなかったし』みたいな素ぶりを見せる息子少し前まではホッペにチュウしたがったりくっつきたがったりして強引な感じだったのにねぇこのこのこのこのこのーーっ!!すごくタイプの似ている2人で、遊んでいると常にハラハラしていたんだけど、最近じゃ違う意味でハラハラするわぃこれって息子の初恋になるのかな?たくさん証拠写真おさめておかなきゃっ。iPhoneからの投稿