突然ですが今日も舛添センセの言い訳会見が行われるとのことであ
りますので北朝鮮の話はあとにして急遽、民進党の期待の星である
山尾センセの言い訳会見記などをお届けします。山尾センセ、あな
た秘書の不祥事の言い訳会見のときに”民進党の政調会長としての
職責を全うすることで責任を果たす”と啖呵を切って居座ってあり
ますが、センセが居直れば居直るほど野党の旗頭である民進党の支
持率は低落のままだと思います。だってマスコミも本家本元の自民
党でさえ予測出来なかったように甘利大臣の辞任にいたった騒動の
あとの世論調査で自民党の支持率が軒並みにアップしたじゃありま
せんか。あたしゃ、その辞任劇を病室で舐めるように見てたんです。
少し古くなりましたが山尾センセ並びに舛添センセご覧下さい。「
大臣室で口利きの謝礼としてのし袋にはいった50万円を2回、録
音機を持った、なにかと噂のある業者が”大臣は100万円を内ポケ
ットにいれた”といいカネになると思ったのかチクリで最近発行部数
を増やしている三流雑誌に売り込んでいました。一方、甘利大臣側は
業者が帰ったあと秘書が”50万円はいったのし袋がふたつあります
”と甘利大臣に報告。大臣は”規定通り政治規制法に従い政治資金報
告書に記載するように”と指示、事実記載されていました。そもそも
この会見は国会の本会議が終了するのを待って直に行われ、”出来る
限り正確を期するため第三者的立場から弁護士に調査を依頼して作成
されたもので、まさしくぶっつけ本番の記者会見でした。会見の中で
甘利大臣は”業者の方が見ている目の前で内ポケットにお金をいれた
と証言されていますが、それは政治家としてあるまじき行為であり人
間として恥ずべき行為であり私は断じてそのようなことはやっては、
おりません!”と涙をにじませたながら語気を強め記者の質問に答え
ていました。その後、秘書か業者から行政に圧力をかけるため500
万円の献金の内300万円を着服していたことがが発覚さらに業者か
ら18回、饗応を受けていたことを読み上げているうちに”秘書の監
督不行き届き責任をとって大臣の職を辞任することにいたしました”
とサプライス表明に記者団から驚きの、どよめきが起こりました。大
臣は溢れ出る涙を拭きながら無念さを現していました。まさに安倍内
閣の看板としてTPPを強力に推進した功績が霧散した瞬間でした。
TPPの進展具合はマスミも逐一報道されていましたが甘利大臣が常
にリーダーシップをとり続けアメリカの代表のケツを叩きながら各国
の代表にも及び腰になって事務レベルの協議でお茶を濁そうとするの
を決定権のある首脳会議を呼びかけながら合意にこぎつけました。会
議の中でアメリカと東南アジアが鋭く対立さてTPP事態が袋小路に
陥ったときも甘利大臣が必死の説得を試みた成果でありました。そん
な命がけの仕事中に業者の依頼を大臣がやれるわけないでしょう。ハ
イエナに囲まれた会見の中で”調印式には出たかった”と無念の胸中
を明かしていました。大臣はTPP交渉のヤマ場で喉頭ガンにかかっ
たにも関わらず戦線を離脱することもなく職責を全力で果たそうとさ
れました。このような経緯から安倍内閣の支持率が下がるどころかマ
スコミ各社の世論調査は軒並みにアップしていましたね。国民はね、
ちゃと見ているんです。ねえ山尾センセ、岡田代表アッそれから舛添
センセ、センセの言い訳を聞いていますとね、錬金術のプロの話を聞
いているようで政治屋とは思えませんな。甘利さんゆっくり静養され
また政治の表舞台に戻って来てください。私は両手を挙げて歓迎します
さあ 舛添センセ今日の言い訳会見は大変ですぞ あら
山尾センセだって”秘書がやった”では通用しませんぞ
甘利先生をカンバックさせる会 会員 ぐっさんハイ
りますので北朝鮮の話はあとにして急遽、民進党の期待の星である
山尾センセの言い訳会見記などをお届けします。山尾センセ、あな
た秘書の不祥事の言い訳会見のときに”民進党の政調会長としての
職責を全うすることで責任を果たす”と啖呵を切って居座ってあり
ますが、センセが居直れば居直るほど野党の旗頭である民進党の支
持率は低落のままだと思います。だってマスコミも本家本元の自民
党でさえ予測出来なかったように甘利大臣の辞任にいたった騒動の
あとの世論調査で自民党の支持率が軒並みにアップしたじゃありま
せんか。あたしゃ、その辞任劇を病室で舐めるように見てたんです。
少し古くなりましたが山尾センセ並びに舛添センセご覧下さい。「
大臣室で口利きの謝礼としてのし袋にはいった50万円を2回、録
音機を持った、なにかと噂のある業者が”大臣は100万円を内ポケ
ットにいれた”といいカネになると思ったのかチクリで最近発行部数
を増やしている三流雑誌に売り込んでいました。一方、甘利大臣側は
業者が帰ったあと秘書が”50万円はいったのし袋がふたつあります
”と甘利大臣に報告。大臣は”規定通り政治規制法に従い政治資金報
告書に記載するように”と指示、事実記載されていました。そもそも
この会見は国会の本会議が終了するのを待って直に行われ、”出来る
限り正確を期するため第三者的立場から弁護士に調査を依頼して作成
されたもので、まさしくぶっつけ本番の記者会見でした。会見の中で
甘利大臣は”業者の方が見ている目の前で内ポケットにお金をいれた
と証言されていますが、それは政治家としてあるまじき行為であり人
間として恥ずべき行為であり私は断じてそのようなことはやっては、
おりません!”と涙をにじませたながら語気を強め記者の質問に答え
ていました。その後、秘書か業者から行政に圧力をかけるため500
万円の献金の内300万円を着服していたことがが発覚さらに業者か
ら18回、饗応を受けていたことを読み上げているうちに”秘書の監
督不行き届き責任をとって大臣の職を辞任することにいたしました”
とサプライス表明に記者団から驚きの、どよめきが起こりました。大
臣は溢れ出る涙を拭きながら無念さを現していました。まさに安倍内
閣の看板としてTPPを強力に推進した功績が霧散した瞬間でした。
TPPの進展具合はマスミも逐一報道されていましたが甘利大臣が常
にリーダーシップをとり続けアメリカの代表のケツを叩きながら各国
の代表にも及び腰になって事務レベルの協議でお茶を濁そうとするの
を決定権のある首脳会議を呼びかけながら合意にこぎつけました。会
議の中でアメリカと東南アジアが鋭く対立さてTPP事態が袋小路に
陥ったときも甘利大臣が必死の説得を試みた成果でありました。そん
な命がけの仕事中に業者の依頼を大臣がやれるわけないでしょう。ハ
イエナに囲まれた会見の中で”調印式には出たかった”と無念の胸中
を明かしていました。大臣はTPP交渉のヤマ場で喉頭ガンにかかっ
たにも関わらず戦線を離脱することもなく職責を全力で果たそうとさ
れました。このような経緯から安倍内閣の支持率が下がるどころかマ
スコミ各社の世論調査は軒並みにアップしていましたね。国民はね、
ちゃと見ているんです。ねえ山尾センセ、岡田代表アッそれから舛添
センセ、センセの言い訳を聞いていますとね、錬金術のプロの話を聞
いているようで政治屋とは思えませんな。甘利さんゆっくり静養され
また政治の表舞台に戻って来てください。私は両手を挙げて歓迎します
さあ 舛添センセ今日の言い訳会見は大変ですぞ あら
山尾センセだって”秘書がやった”では通用しませんぞ
甘利先生をカンバックさせる会 会員 ぐっさんハイ