”もうおねがい ゆるしてくださいおねがいします。たすけて
ください!”とSOSを発しながら虐待死をした、みあちゃ
ん(10)の鬼畜どもの裁判が行われています。法律を改正
して、かなり踏み込んで積極的に幼児を救出するようになっ
てはいますが大人たちの腰の引けた対応が続いています。こ
のほか18年1月、埼玉の狭山市ではロープで縛って顔に熱湯。
胃は空っぽ。交際相手とともに3歳女児を死においやった2
2歳の母親は妊娠8カ月だった。保育園の係りは”冬でも薄
着でオムツだけ、抱っこしても軽かった”と供述しているが
サラリーマン根性丸出しの無神経さ。なぜ警察に通報しなか
ったのか!さらに息を飲んだのは東京都足立区に暮らす夫婦
は3歳の次男をウサギ用ケージに監禁し殺害。夫婦は長男や
長女とともにその子の遺体を埋め翌日、家族で東京ディズニ
ーへ遊びに行き1週間後には6番目の子供を出産した。これら
の事件は、てめいらの愛欲生活に邪魔になって殺害に及んだ
ものである。親の保護下、愛情一杯に育ったはずの幼児が標
的になって、いじめ抜かれ死に至る。周囲の大人たちの怠慢
いや幼い命を救うという任務を放棄したものである。こんな
残酷な事件がいつまで続くのか。
私の提案:鬼畜どもは極刑にする必要はない。死に至ら
しめた幼児と同じようなことを刑罰を科せばよい。それ
が残忍極まる所業であったことが身に沁みてわかるずだ
また任務にあたる大人たちは任命制ではなく志願制ある
いは推薦とし使命感に燃えた情熱家集団であるべきだ。
若返って参戦したい ぐっさんハイ