さあ今日は国会招致ツーですね(張り切ってるわね)。苦しいときの災害地訪問とばかりに安倍首相は外遊の荷物を解く間もないように福岡の災害地で身を縮めながら被災者を見舞っていました。その模様を読売新聞は写真入りで一面
で報じていました。その他大勢のブン屋は2、3面に虫メガネで凝視しないと見落とすような扱いでした。それにしても

モリトモからカケまでケチの連続ですな、安倍首相。品格を

 

落とすような野党の愚問を真に受けて激高して、やり返しその様子をマスコミが貶めるような報道で追い続け「熱しにくく冷め易い」ジパングの民の気持ちを高め続けています。それにしても、なんだ、こりゃというような稚拙な対応で民の怒りを買うような流れは素人の私でもおかしいと思いましたものね。だって主役である安倍首相は外遊、しかも本人から

直接聞きたかった人物は仏頂面の菅 官房長官が記者会見の席上で”本人に確認したところ、そのような事実はないと

 

言っている”とか”(野党の質問には)確認できなかった”と釈明していましたが、だれだって”なんで肝心のひとが答弁しないのだろう”と思っていましたが、案の定、火に油を注いだ状態になり、安倍政権の支持率が時事通信などの世論調査では30%を切る状態になり慌てて今日と明日の仕

切り直しという事態になりました。また正義面した元文科事

務次官と野党の掛け合い漫才?を見聞させられますが、今回はなぜ加計学園に決まったのか、その経緯をカメラ目線で野

 

党の下品な野次を無視して応えて欲しいものですな。その際、元文科事務次官が現役のときにどのような対応をしようとしていたのか、「ご意向」がなかったのか、そのへんも詳しく状況説明をお願いしたいですな。それにしてもブン屋で

は朝日新聞が、雑誌屋では週刊文春が冷めやすいジパングの民にこれでもかというぐらい打倒・安倍政権に情熱を傾けていますが野党のセンセも含めて中国や北朝鮮の我が国への脅威に対してどうするか、加計学園も大きな問題ですが、それ

 

以上に国家国民の安全をどう確保するのか真剣に議論して挙党体制で最大の危機に立ち向かう策を論じ合い具体的な防御策を講じて欲しいと切望しています。アッ下を向いた共産党
の小池センセ、センセは舌鋒鋭く安倍政権を批判されていますが中国と北朝鮮への友党として日本共産党はどのような話をして日本の安全を確保する交渉の過程を、ぜひお聞かせ願いたいものですな。

 民進党のなかに山尾センセがいらっしゃいますね。ガソリ

 ン代をヘソくった秘書を首にして国会の絨毯を踏むなんて

 えことは奥がましいんじゃありません?自民党の甘利先生

 のように秘書の罪を背負って出直す、お気持ちはございま

 せんか?ねえ打倒安倍に血眼の山井センセ。ぐっさんハイ