2012年9月15日(土)


教会の会堂横に飾られているリースです。


一年で数回デザインが変わります。


リースの起源は古代ローマ時代にまでさかのぼります。

古代ローマでは輪は『永遠』を意味していました。


キリスト教では、ローマの習慣や文化を濃く引き継いでいますが、

リースもその一つだそうです。


キリスト教における輪の意味は

『永遠の神の愛』を表しています。



大江町キリスト教会ニュース


これは講壇に飾られたお花です。

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