こんにちは、カナダ在住のエビです🐤
ただいま2か月の子どもの育児真っ最中です!
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いよいよ手術の日早朝に病院へ。
そしたらハプニング発生!
予約していたドクターが「私そんなの知らないわよ。」と、言い出しました。
私は手術の予約が入っていて紹介状を持っていったわけですが、その執刀医がそれを把握していませんでした。
看護師が「もしかしたら今日無理かも。」
はい?!
そんなことってあります?
夫はそのために仕事を休んでくれていました。
義妹にも娘のことをお願いしていて皆巻き込んでしまっています。
ついついこうゆ時「は~カナダだもんね。」って、海外の対応にがっかりしてしまいます。
もうこれ以上娘に迷惑をかけられないのでドクターになんとかならないか言いました。
執刀医が「私何も聞いてないんだけど。」と、文句を言いながらやってきて私の診察を始めました。
1か月で5回の発作ということで手術してくれることになりました。
ほっ。
担当する看護師がやってきて「あなた赤ちゃんいるの?」
「はい。まだ1っか月ちょっとで・・。」
「出産すると胆石できやすいのよね。胆石の患者さん産後の人が結構多いのよ。」
妊娠出産と痛い思いしてそれで胆石できるって、なんか女性ってホンマに大変
点滴が投与されその日の夕方手術室へ運ばれました。
全身麻酔が怖くてビビっていました。
手術室に入ると執刀医に「今日は何でここにきたの?」と、確認されます。
そしたら緊張していたせいか胆嚢摘出手術って単語をど忘れしてしまいしばらく「えっと、えっと、なんやったっけ?え~っと・・あっ、胆石の手術」って変な言い方してしまいましたが、一応オッケーで「じゃあ始めるわね。」
麻酔科医が「今から麻酔入れるから眠くなるわよ。」と麻酔を入れられました。
と、同時に口に呼吸用のマスクをつけられそこからガスが入ってきました。
そのガスが苦しくて咳き込み始め、苦しくて外してほしかったけど、看護師に押さえつけられ
苦しい・・怖い・・嫌だ・・
そのうち麻酔で眠ってしまいました。
気が付いた時には手術が終わっていて、横で看護師2人が誰かの悪口をマシンガンのように喋っていました。
やっと終わったんだ
とても寒くて震えていたのですが、声が出ず、看護師の方に目を向けると気づいてくれブランケットをかけてくれました。
彼女たちはそのまま誰かの悪口を続けていました(・・;)
私が気が付いたので病室へ運ばれました。
夫が待っていてくれ、ホッとしました。
このあと麻酔がきれたらすぐに帰れるそうです。
早ッ!!
でも娘に早く会いたかったので嬉しかったです。
たーだ身体がとてもだるくて喉が苦しかった。
ところが状態が悪くまさかの入院になってしまいました。
つづきは明日(^^)/
エビ🐤
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引っ越し後、手術があったりでバッタバタだったんですが、ようやくご近所さんに引っ越しの挨拶に行ってきました。
メープルウォールナッツケーキを焼いて持って行きました。
またここから頑張らないとね!
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