仕事とは、問題解決の連続だと思う。もし、自分の仕事に問題が何も無いなら、問題を探すか、仕事を変えた方がいい。自分がスキルアップするチャレンジ性に乏しい作業に時間を費やして良いのかどうか考え直した方がいい。
僕の葛藤は、作業効率化と問題解決のバランスの取り方。例えばExcelのマクロや関数を自在に操れる方が効率的にデータのレポーティング出来る。
問題解決にあたって、それをどこまで身につけるか悩む。手作業で出来ない作業ではないから、スキル習得に費やす時間の方が大きい。ただ再現性のある問題の場合、再作業に費やす時間を考慮するとスキル習得の有効性が見える。最後は作業の引き継ぎを考えた時に、自分以外の人が自動化したツールをきちんと使えるかどうか悩む。
うん。
書き出してみて、悩みは解決しそう。スキル習得は問題解決に直面してからでは遅い。時間がある時にスキル習得をして問題に直面した時に活用するのがベスト。自動化、ツール化をする場合は使用方法をマニュアル化し、引き継ぎを容易にすることが重要。作り込みの細かさや深さは、自動化、ツール化したものがどの期間、どの頻度、どの範囲で活用される見込みがあるのかを予測する必要がある。
ということで、日頃怠けてないでスキル習得に勤し んで、本場に強くならないとね。
iPhoneからの投稿
僕の葛藤は、作業効率化と問題解決のバランスの取り方。例えばExcelのマクロや関数を自在に操れる方が効率的にデータのレポーティング出来る。
問題解決にあたって、それをどこまで身につけるか悩む。手作業で出来ない作業ではないから、スキル習得に費やす時間の方が大きい。ただ再現性のある問題の場合、再作業に費やす時間を考慮するとスキル習得の有効性が見える。最後は作業の引き継ぎを考えた時に、自分以外の人が自動化したツールをきちんと使えるかどうか悩む。
うん。
書き出してみて、悩みは解決しそう。スキル習得は問題解決に直面してからでは遅い。時間がある時にスキル習得をして問題に直面した時に活用するのがベスト。自動化、ツール化をする場合は使用方法をマニュアル化し、引き継ぎを容易にすることが重要。作り込みの細かさや深さは、自動化、ツール化したものがどの期間、どの頻度、どの範囲で活用される見込みがあるのかを予測する必要がある。
ということで、日頃怠けてないでスキル習得に勤し んで、本場に強くならないとね。
iPhoneからの投稿