先ほど帰宅しました。

昨日は、「血反吐を吐くのが幸せだ」と書いておきながら、

遅くまで仕事をするとストレスが蓄積されて、

このまま寝てしまうことが許せなくなる。

でも身体は眠い。

仕事以外の何かに時間を費やさなければ、

今日一日が終わらない気がする。

そんな気分。

早寝早起きは重要。

明日は取引先との月1の報告会だから、

ビシッとして行かねば。

おやすみー。
mixiが男性向けに、女性の視点記事コラムが多いのに対して、

アメーバは女性向けに、男性視点記事のコラムが多い。

利用者へのニーズに応えているとこうなるんだろうけど、

途中で気付いたのは、

男性視点記事の中身が極端過ぎて参考にすべきではないこと。

そう考えると、mixi側の女性視点記事もあんまりあてにしない方がいいのかな?

と思ってたら2:00。

寝ます。
僕にとっての最も大きな幸せとは、努力が実ることである。

特に個人的な努力ではなく、チームの努力が実ることである。

それを実現する為に、僕は血反吐を吐く。

全くもって不幸せな時間の積み重ねの上に、一瞬の達成がある。

この自己矛盾。

でも、幸せとは享楽に身を投じて怠惰な時間を過ごす事では決してない。

もちろん息抜きや癒しの時間は必要であるけど、

僕にとって何かに挑戦し、血反吐を吐く時間と言うのは、

言うなれば遠足前の夜と一緒だ。

成功・達成に心を躍らせる貴重な時間である。

なぜならばフィジカル的にもメンタル的にも、

挑戦できる時間は非常に限られている。

だから夜、終電まで帰れないのは絶望かと聞かれると、

幸せだと答える方が正しい。

つまるところ、幸せとは自分が何者か理解して進むことだと思う。

大切な人と一緒に過ごす時間も、幸せな瞬間ではあるけれど。