キジバトって何か
ほのぼの
平和の象徴とかではなく
牧歌的な長閑な
これがまさかの・・・太古の昔《ジュラ紀》
【ティラノサウルス】の遠縁に辺るとか無いとか、
鳴き声が鳩ぽっぽみたいだったとか羽毛が生えていたとか(諸説在り過ぎ)
未来を飛び越え過去未來
《まんがはじめて物語》の
モグタンの歌にもありますよね。
「ティラノサウルスとぉーキャッチボールをしようかな。それともーテレビ電話であの子の顔に髭を描くー♪「←これはある意味実現していますよね。」くるくる(グルグル)ばびんちょぱぺっぺぽひやひや・・・(←うろ覚えにつき割愛)
子供時分
[]モグタン[]は[豚みたいな何かしら]かと思っていましたが
今思えば、あれは恐らく
時間空間異次元夢幻泡影 夢を喰らう
【貘(バグ)】だったんじゃないかなと・・・
(パールピンク[昔で云うところの肌色]だったからマレーバグではないかと)
時は経ち
僕がヤンキー(全盛期)擬きだった頃。
利用駅にて [岡まゆみ]さんがシリアスな
ドラマの撮影をしていて、
合間を見て「モグタンのお姉ーさぁーん (二代目)/一代目 確かケロンパこと うつみ(キンキンの妻二代目)」とか 一瞬無垢な男児に戻り
握手してもらった遠い思い出。
さておき 今日は
とあるラジオ番組で
投稿した俳句を詠まれました。
俳人の先生に
自分の思いの丈と背景とは、違った解釈で評価されていたので・・・
[試合]に勝って[勝負]に負けた感じです。 (←なんか 生意気言いました。傲りです 反省)
只、作品を読んでくれたお方が
「とめどなく」を「とどめなく」と復唱ともに
読み違えてましたので 拠り所なき(←読んで頂いたのに 贅沢言いました。 猛省 )
「啖呵売(たんかばい)」るび振りましたが
「啖呵売(たんかうり)」と読まれたことも
字数は同じなので 然もありなん。
収斂進化 名 風体