「呪いで腐草蛍となるヴァルバ」

(まじないでふそうほたるとなるばるば)


[]腐草蛍となる[] が 季語だそうです。





二年前に品切れの為[割と入手し易い。だけれど品数の限られと、何処にでもいつでも売っている品でも無くて]買いそびれた製品が

ここでやっと再販売されたのですが。

いかんせん ちょっと 

地味に(両方の意味合いで)変わっているんですよね。 悩ましい・・・ 

品番と肝心要な基本的な所は抑えてあり

(価格も同じで+αな拘り加工したもらったとしても【総額20,350円】)←物(品質は申し分無いし 常に使うし 経年変化が魅力 即ち・・・

[お値段以上])

敢えて幾つかのポイントが当時欲しかった物と異なっている。

「よくあることでそーゆうもんですよね」

ある意味 良くしよう かっこよく変えよう

と試行錯誤や改善提案しての仕上がりが

今回の新しい物・・・

でも 理屈でわかっていても

買いそびれた方が好みで。


待ちに待った 即注文して買えるはずなのに

どうしようかと こーゆう場合。





荷物が届く日はいつも雨

「配達してくださった方

 本当にありがとうございます。」



【】今日の引用【】

イギリス児童文学 

()1930年辺りの時代の物語()


雑貨屋で買った棒状の

少年は口をさっばりさせたくて1本食べて

酔っぱらいから大切な事を聞き出す賄賂として2本渡したら・・・

酔っぱらいが


「やゃ、[]リッカリッシュ[]ではないか。

リッカリッシュは旨いんだ!」


リッカリッシュ[甘草を煮詰めて拵えたグミ水飴みたいなお菓子]


これはおそらく

悪名高い [リコリス]の事かなぁ?


もう、自分でも何が言いたいのか(何を書いているのか)わかりませんよ