ONCEONCE ダブリンの街角で去年、映画館で観た映画の中で一番好きなの映画でした。ダークナイターには申し訳ございませんが。。歌だけでなく舞台もきれいです。紅白でもエンヤがダブリンから中継していましたけど、本当に神秘的な街だと思います。音響システムがしっかりした映画館で観ていたら、自分はもっと好きな映画になってたかもしれません。
花とアリス今年最後の夢で観たのは、なぜか友達にこの映画を勧めている自分でした。花とアリス本当に綺麗な映画です。従来の日本映画の自分のイメージをいい意味で、一掃してくれました。このことで、今年はいい邦画をたくさん観ることができたので、岩井監督に感謝したいです。動画の音楽はipodに入れてるほど好きです。
あんくしゅーこの不況(よくわかりませんが)で就職出来るかどうかも怪しいのに大学を無事卒業できるのかも怪しくなってきた今日この頃です。こういう時は、社会がどうだこうだとかでなく、自分をどれだけ信じていけるか、ですよね。それに政治なんて自分の生活にはあってないものですし。これを見てるとかなり気落ちしてしまいます。