これは、図書館戦争第2巻。図書館内乱の中に出てきたお話を本にしたものです。
『難聴者が物語のヒロインになってはいけないの?』
図書館内乱本文から。
まさに正論。ヒロイン、ヒーローに健聴者とか障害とか関係ない。
クサいけど、私たちが生きてるこの世界でも私たちはヒロインであり、ヒーローなんです。
私の人生と言う物語を私達が作り上げているんです。
なんてσ(^_^;)
この話は、良い部分だけでなく、人間の嫌な部分も見えて凄く共感できる話でした。
図書館戦争の毬江ちゃんもレインツリーのひとみちゃんも、幸せになる権利は平等にあります。
普通に恋をする権利はあります。
図書館戦争の世界じゃないけど、規制される謂れはない。と思う。
だって、差別かどうかは個人の判断でしょ?
酷い内容ならダメかもしれないけど、この2人の話しは幸せな話しで、勇気を貰える話しだとおもう。
規制する必要性は無いし、これから先の世界で図書館戦争の世界みたいに、好きに本をよめない世界はいやだな(/ _ ; )
iPhoneからの投稿
『難聴者が物語のヒロインになってはいけないの?』
図書館内乱本文から。
まさに正論。ヒロイン、ヒーローに健聴者とか障害とか関係ない。
クサいけど、私たちが生きてるこの世界でも私たちはヒロインであり、ヒーローなんです。
私の人生と言う物語を私達が作り上げているんです。
なんてσ(^_^;)
この話は、良い部分だけでなく、人間の嫌な部分も見えて凄く共感できる話でした。
図書館戦争の毬江ちゃんもレインツリーのひとみちゃんも、幸せになる権利は平等にあります。
普通に恋をする権利はあります。
図書館戦争の世界じゃないけど、規制される謂れはない。と思う。
だって、差別かどうかは個人の判断でしょ?
酷い内容ならダメかもしれないけど、この2人の話しは幸せな話しで、勇気を貰える話しだとおもう。
規制する必要性は無いし、これから先の世界で図書館戦争の世界みたいに、好きに本をよめない世界はいやだな(/ _ ; )
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