たまーにない?
こうゆう時ない








まさに夢の
世界に入る瞬間








どこか田舎の
古びた老舗旅館





かなんかの
フロント受付に







父方の亡き
祖母が正座して





あははは~
そこが夢だよね








椅子のでなく
なぜかこれまた





ひょこんと
テーブルの上に。

(笑)










寝にはいって
すぐだったから





まだ浅い眠り
だったような気が…







はっ!と目が
覚めてねなおし~











そしたら今度
おばあちゃんの





声だけきこえた
音声のみで

(笑)









『・・・いいんじゃない?』













いいんかいー
ってなーにがよ?