今朝の夢~不思議な夢 のつづき








悶々としとう
窓を開けたまま



グーグー
爆睡しチャウ私





どのくらい
たったのかな・・・









いきなし!
もんのすごい



地響きで
目が覚めたの!!!





畳の下で
工事やってるー警備員さん徐行警備員さん通行止めmole*ドンッ



みたいな
カンジかなあ工事汗






そんで
とびおきたらー



枕元に誰か
たってるんさねー







あれえ?
でもさ待てよsei




わたしまだ
寝てるじゃ~んhatehatehateあせる






上半身だけ
抜けてるんだよ!



意識つうか
魂だけがさあ






なんじゃ~
こりゃ~だよよ。








そんでえ
その主がさあ





私の枕元の
ちょーど頭のさ



後ろの方で
話しかけてきた!







「まだ若いんだから。。。自分で決めた道なんだから。。」








えっ。



  Σ(・ω・;|||Σ(・ω・;|||







まさしく
それがさー



じーちゃんの
声だったですよ!








そんでー
返事する間も



ないく次の
瞬間にパッとー





今度本当に
目が覚めたしし・・

(笑)








その言葉が
ないかったらば



すぐに私
辞めてたかもあは・・・シーズー

 (笑)






不思議村の
不思議ちゃんの




不思議な
夢のお話でしたー。