今日、帰ったら私宛にお米が30キロ、玄関にどーんと届いてました

私の姉がいつも送ってくれます

で、婆に、
「留守中に荷物受け取って頂いて、ありがとうございました」と言いに行きました。

本当は知らんぷりしたいのだけれど、

一応、礼儀だけは守りたいと、形だけの挨拶です。

婆、いつもになくハイテンション??キョロキョロ(怪しい?)

何このやけに明るいかん高い声は??びっくり

「さっき、届いたばかりよ」

「お米間に合ってますか」

「もし、無いなら、精米したら持ってきますけど?」

「じゃあ、少し頂こうかしら
「私1人だから少しでいいわよ」

いつも1人という言葉を強調するプンプン

そんなの言われなくても分かってるわい

「ハイ。わかりました」

と言って、私達のリビング戻ろうとしたら、

「あっ、○○さん(私)、お願いがあるの」
と言いながら、私を婆の部屋に引き戻す

「何ですか」
て言いながら、また婆のリビング入り口に着く

そしたら、なんと婆のリビング入り口に古新聞が、なんと2つの山が並んでいました

私が、宅急便の挨拶に来る事分かっていて、わざと目に付く所に置いてたのでしょう

残念な事に、私は、気付きませんでした

気づいても、こちらから「資源回収に出しまよ」なんて、いいませんよ

頼みたいなら、そっちから来いやと思ってますから

婆の古新聞たまっているだろうとは思ってました

婆から頼まれない限り、こちらからは声かけない事にしてました

で、頼まれるのが

まさか、それが今日?今とはびっくりびっくりびっくり

自分から頼めない婆

宅急便預かって、私に貸しを作ったと優位になった気分なのかしらえー

で、お返しに古新聞たんまり資源回収に出しておくれ  ですかプンプン

それでチャラにしようとしてるんだね

あのテンションの高さは、自分が優位的な感じでした

ホントにずるい婆

計算高い婆

可愛いげない婆



こんな重いの私運べるわけないじゃん

ダンナに頼めや~

うちの古新聞だって、こんなに高く積まないよ

自分が持てる高さに積んだらどうなのよ

しかし、頭に来る!

たぬきBBAめ😡