婆の古新聞たまっているはずなのに、婆からは何も言ってきません。
どんだけたまっているんだろう
回収日分かっているはずなのに、何も言ってこないなあ
去年暮れからたまっているはず
自分でなんとか運んだのかしら
カートでも買って運べばいいのに
(87歳の婆さんには酷かしら?
だって、うちの婆さん、雪かきしなくていいと言ってるのに、それでも雪かきするくらい元気なんですよ)
私が縛る量より、ぎっしり積めて高さもある婆の古新聞
頼まれるまで、私からは一切「古新聞たまりましたか。」「私が運びますよ」と言わない事にしました。
それが普通、当たり前になると、私が大変だからです。
して欲しければ頼みにくればいいのに。
プライド高いから、頼むこともできない
放っておくことにしました
さっき、婆の部屋の前通ったら、ドアの隙間から、古新聞の回収袋が3袋
みっちりと高く重そうに入っているのをみつけました
いつも奥の部屋に置いてあるのに、さすがにたまりすぎて置く場所に困るのか、
リビングのドア付近に3袋置いてありました
婆の魂胆わかりました
自分から頼めないから、
ドア付近に置いておいて、
ドア隙間開けて、
私かダンナにみつけてもらい
こちらから「処分しましょうか」「運びますよ」
と言ってくれるのを待っているのでしょう
誰が私から行くもんですか
新洗濯機の使い方まだ覚えられないくせに、
そういう事だけは要領いい婆
婆の古新聞見ても見ぬふりするぞ~
自分から頼みに来いや~
頼むなら愛する息子(ダンナ)に頼みんシャ―イ