ウィキぺディアで調べてみたところ、
1日12時間から14時間労働が 当たり前だった当時、「第1の8時間は仕事のために、
第2の8時間は休息のために、そして残りの8時間は、
おれたちの好きなことのために」を目標にアメリカでストライキを行なわれたというのが始まりらしいです。
今でも1日12時間下手したら徹夜で仕事をしている
平成の世の現在のボクの立場は一体どうなんでしょうか。
人の少ない事務所なので代わりは誰も居ないっていうのはやりがいと責任が付きまといます。
もっと大事なところは時間をしっかりかけられるように、雑務は効率良く、
うまく時間を使えるように工夫するしかないです。
そんな環境ですが人を凌ごうと思ったら悪くないような気がします。
今夜は頑張って明日はBBQに絶対行くぞ。