17.Force.com求車(荷物情報)に対して車をエントリーする
荷物情報検索レポートから、荷物番号を指定して荷物情報を収得できます。
そこで荷物を出している会社に連絡をとり、交渉を行います。
連絡が取れない場合でも直接、[新規配車データ]ボタンで配車データを登録しておく事により
車両をエントリーする事ができます。

車両提供者は車番を与えていると荷主側である程度把握する事ができます。

荷主側では、荷物情報を表示するとエントリーされた車両を確認する事ができます。
車両の番号をクリックするとより詳細な車両情報を把握する事で可能になります。


荷主の方では車両を確定します。
荷物情報の車両欄に、下でエントリーされている車両から車番を入力します。
ここでの検索画面は機能しません。なぜなら車番の検索はあくまで自社車両に対してのみ有効だからです。

車番を登録しますと、エントリされている配車データでは、確定した車両に”★”印が、外れた車両には”×”印が表示されます。
この情報は配車データとして後々活用されます。
そこで荷物を出している会社に連絡をとり、交渉を行います。
連絡が取れない場合でも直接、[新規配車データ]ボタンで配車データを登録しておく事により
車両をエントリーする事ができます。

車両提供者は車番を与えていると荷主側である程度把握する事ができます。

荷主側では、荷物情報を表示するとエントリーされた車両を確認する事ができます。
車両の番号をクリックするとより詳細な車両情報を把握する事で可能になります。


荷主の方では車両を確定します。
荷物情報の車両欄に、下でエントリーされている車両から車番を入力します。
ここでの検索画面は機能しません。なぜなら車番の検索はあくまで自社車両に対してのみ有効だからです。

車番を登録しますと、エントリされている配車データでは、確定した車両に”★”印が、外れた車両には”×”印が表示されます。
この情報は配車データとして後々活用されます。