9.Force.comその他テーブル設計
今回は、続きのテーブル(Salesfoceではオブジェクトと呼んでいますので今後はオブジェクトと表現します。)で注意するところを中心に説明します。
まず、荷物情報のオブジェクトを作成します。


荷物情報は、具体的に一意性のある名称がないため、レコード名を「荷物番号」にして自動採番にします。
ところが、最初は表示形式や開始番号がブラウザによっては出てこない為にエラーになるようです。
もう一度、表示形式と開始番号を入れて[保存]を押します。
表示形式の{YY}{MM}{DD}-{0} は、年月日の連番で番号が表示されます。
次に「積日」ですが、登録時には、明日からの場合が多いと思いますので次のように登録しました。

初期値が今日の1日後と言う設定です。
最終的には荷物情報の項目はこのようになりました。

まず、荷物情報のオブジェクトを作成します。


荷物情報は、具体的に一意性のある名称がないため、レコード名を「荷物番号」にして自動採番にします。
ところが、最初は表示形式や開始番号がブラウザによっては出てこない為にエラーになるようです。
もう一度、表示形式と開始番号を入れて[保存]を押します。
表示形式の{YY}{MM}{DD}-{0} は、年月日の連番で番号が表示されます。
次に「積日」ですが、登録時には、明日からの場合が多いと思いますので次のように登録しました。

初期値が今日の1日後と言う設定です。
最終的には荷物情報の項目はこのようになりました。
