Puppy4.3.1でリーモートクライアントVNC
Puppy4.3.1にリモートクライアントをインストールしてLinux上からWindowsを利用してみました。
まずは、インストール方法の説明です。
PETgetパッケージマネージャを起動します。

ALLから検索で「TightVNC」を探します。
tightvnc-1.2.9 が見つかると思いますので、これをクリックします。

この画面がでますので、 [tightvnc-1.2.9をインストール] を選択してください。

ダウンロードするURLを選択します。
[URLをテスト]を選択し、ダウンロード可能なURLを見つけて、URLを選択しなおしてから、
[パッケージをダウンロード]を押してください。

依存関係で「libxaw95…が見つかりません」等のエラーが出た場合には、libxaw95を検索しインストールを行ってください。
メニュー -> ネットワーク -> TightVNC VNC client を起動します。
Windows側で設定した、IPアドレス、パスワード を入力するとWindows画面がサブウインドウに表示されます。

使用感は、まったく、Windowsのスピードがそのまま再現されている感じです。
非常に早いです。これならストレスなしに、Linux上からWindowsをコントロールする事が出来そうです。
次回はiPadのVNCを報告したいと思います。
まずは、インストール方法の説明です。
PETgetパッケージマネージャを起動します。

ALLから検索で「TightVNC」を探します。
tightvnc-1.2.9 が見つかると思いますので、これをクリックします。

この画面がでますので、 [tightvnc-1.2.9をインストール] を選択してください。

ダウンロードするURLを選択します。
[URLをテスト]を選択し、ダウンロード可能なURLを見つけて、URLを選択しなおしてから、
[パッケージをダウンロード]を押してください。

依存関係で「libxaw95…が見つかりません」等のエラーが出た場合には、libxaw95を検索しインストールを行ってください。
メニュー -> ネットワーク -> TightVNC VNC client を起動します。
Windows側で設定した、IPアドレス、パスワード を入力するとWindows画面がサブウインドウに表示されます。

使用感は、まったく、Windowsのスピードがそのまま再現されている感じです。
非常に早いです。これならストレスなしに、Linux上からWindowsをコントロールする事が出来そうです。
次回はiPadのVNCを報告したいと思います。