私は私に選ばれる者である
誰かに選ばれようと誰かからイイねって言われようと頑張ってしまう時私は本当は気分が悪い。だって、いつでも自分以外の何者かにパワーを明け渡してる状態だから。社会や世間、相手との一致を常に探しどんどん自分の心の一致から遠ざかり自分不在になる。/私は私に選ばれる者でありたい\何を選ぶのかと言うと自分の心の一致を選ぶ自分の好みを淡々と選ぶふとムスコくんの小さい頃を思い出す自我が芽生え始める1歳半〜2歳くらいの頃それまでは与えられたものやされることに対してすんなり受け入れてたこともイヤだ!!僕はこっちがいい!!(こっちを選びたい)その意思の強さがハンパなかった。それまでスムーズにいってったことが(私の言う通りになってたことが)スムーズにいかなくなり当時はイライラして疲弊してたけどお母さんもこれ くらい力強く選ぶ者であれ!!ということを教えてくれてたのかもしれない。私は全てを選ぶ者である。私は私に選ばれる者である。