こんばんは
練習の時はカバーをかけて。
はい、太鼓の話第2弾
今日は大太鼓。
一般的には、長胴太鼓・宮太鼓って呼ばれてますよね。
うちのチームでは、大太鼓って呼んでます。
専用の台に平置きして叩きます。
このカバーも…
はい‼️その通り
子供太鼓のお母さんたちが作ってくれました。
ネーム入り
上から見たところ。
裏には厚い毛布が縫い付けてありますが、叩き込むと穴が開いてしまいます
カバーの布も何に使うんだ?ってぐらいの強度のある布を使ってます。
穴が開いてしまったり、カバーが薄くなるとお母さんたちにお願いして修理してもらいます。
本当に有難いです。
どの種類の太鼓も個性があり、役割も違います。
大太鼓は、一番数が多いので、リズムや強弱を揃えるのにとても気を遣います。
私の個人的な感想ですが、大太鼓が一番体力を使う気がします
動きが激しいからかな?
1曲10分以上ある曲を大太鼓で3曲叩くと、ヘロヘロになってしまいます。
体力的に疲れる分、叩いて一番気持ち良いのも事実
興味のある方は、YouTubeで見てみてくださいね
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